共働き東京子育て奮闘記うにちっぷす

このブログは旅行、グルメ、マネーや節約情報等が大好きなアラサー共働き夫婦が毎日を楽しく生きるために役立つ情報(tips)を発信中。2017年に家族(娘)が増えて、社会の荒波に揉まれながら、保育園などの育児ライフを謳歌中。将来の選択肢を増やすため、投資による配当(目標:月10万円)で子育て費用をカバーするプロジェクトも始動。Let' enjoy life.

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【2019年1月】配当金受領とETF積立投資の実績

3連休では関東でも冷えこみ、雪が降りました、うにです。
図1


昨年は約210万円の積立投資を行いましたが
今年も昨年以上に積立を行って、資産形成を図ります。


昨年投資した約200万円はこれから毎年配当金を
6万円程度(月当たりで約5,000円)運んできてくれるでしょう。
今から楽しみです。今年もそれ以上に積立を行い
月額配当1万円(年間12万円)を目指していきます。


年間12万円もあれば、家族でちょっとした
国内旅行にいけそうですね。やっぱり楽しみです。
積立を続けることが重要ですね。


なお、1月の配当金受領額は2,728円でした。
図1


貸株収益と大和Jリート(銘柄コード:1488)からの
配当金の入金の合計金額です。


なお、うに家では嫁ちゃんの携帯が現在LINEモバイルです。
電話代等がない場合は、月額で2,000円程度なので
携帯代は配当金で賄えてしまいます。
この投資の本当は教育費のためですが(笑)


引き続き娘ちゃんの教育費・生活費を配当金で
カバーするため、積立投資を続けていきます。


【1月のETF投資口数】
今回は、以下の1セット分、約15万円のETFを買付しました。

・日経高配当株50(銘柄コード:1489):1口購入
・大和Jリート(銘柄コード:1488):20口購入
・上場Aリート(銘柄コード:1555):20口購入
・上場EM債(銘柄コード:1566):1口購入


そして、現時点で保有しているETFはこんな感じです。


【1月末時点での累計保有口数】

・日経高配当株50(銘柄コード:1489):24口
・大和Jリート(銘柄コード:1488):280口
・上場Aリート(銘柄コード:1555):280口
・上場EM債(銘柄コード:1566):14口


2月もしっかり節約をしながら、ETFの積立投資を行い
配当金で育児費用(月10万円)を確保することを
目標に引き続き頑張っていきます。


ではでは。


子供が生まれてから光熱費がこう変わった、思った以上に増えるよという話

どうも家計担当大臣のうにです。
毎月ざっくりとした家計簿をつけております。
図2


今回はこれまでの家計に関するビッグデータ(36か月分)を
使って、子供が生まれる前後で光熱費がどう変わったか
お伝えしたいと思います。


これからお子様が生まれるご家庭や
現在小さいお子様がいらっしゃるご家庭で参考になればと思います。


子供が生まれると、夫婦二人だけの生活には存在しない
ベビーカー、ミルクやオムツなど様々なモノが必要となります。
これは別の機会に共有します。


今回は、電気・ガス・水道の光熱費がどのように変化したのか
数字もお見せして説明します。結論からいうと、ほぼ倍増します。


まずは前提条件については以下の通りです。


〇子供が誕生する前
・夫婦共働き、平日は20時以降に自宅に帰る生活(夫婦共々)
・40平米未満の1LDK(電気契約40A、2017年1月から東京ガスに変更)
・洗濯は2~3日に1回
・洗濯は夏場は外で干す、それ以外は浴室乾燥機と洗濯機で乾燥

〇子供が誕生した後
・夫婦共働き、平日は18時以降に自宅に帰る生活(夫婦どちらか)
・40平米未満の1LDK(電気契約40A、2017年1月から東京ガスに変更)
・洗濯は2日に1回
・洗濯は夏場は外で干す、それ以外は浴室乾燥機と洗濯機で乾燥



〇電気代について
まずは電気代です。子供が生まれて一緒に生活を始めた
2017年12月からドカンと増えました。
3年間の各年の平均月額金額はこんな感じです。


2016年:10,216円
2017年:10,676円
2018年:18,680円



2016年から2018年で約1.8倍となりました。

図3


夫婦は生活スタイル等が変わったわけではないので
純粋に子供が増えたことに関する費用の増加であると考えます。


〇ガス代について
次にガス料金です。支払先は東京ガスです。
こちらも2017年12月からドカンと増えました。
3年間の各年の平均月額金額はこんな感じです。


2016年:4,208円
2017年:3,868円
2018年:5,803円



2016年から2018年で約1.4倍となりました。

図2


2017年に減っている理由はよく分かりませんが、
2016年の冬が少し使用量が多かったためですね。
(確かにこのころは嫁ちゃんが湯舟を入れていたような)


子供が生まれてから、しばらくはベビーバスで
毎日お風呂だったのが、最近では毎日湯舟を
入れるようになったためガス料金が上がっています。


〇水道代について
最後に水道料金(下水道料金含む)です。


こちらは2ヶ月に1度の検針のため、毎回請求される使用料を
単純に2で割っているため、グラフがこのような形になっています。

図4


こちらも分かりやすく2017年12月から増えています。
3年間の各年の平均月額金額はこんな感じです。


2016年:2,962円
2017年:3,000円
2018年:5,332円



2016年から2018年で約1.8倍となりました。


こちらは理由が分かりやすいです。


洗濯とお風呂の回数(湯舟)が増えたことが原因です。
2018年当初はベビーバスだったものが、4~5月頃から
湯舟で一緒にお風呂に入るようになったため、
現在も高止まりしております。


以上子供が生まれる前後での光熱費の推移です。
合算すると、このように変化しています。


2016年:17,387円
2017年:17,545円
2018年:29,816円



トータルで見ると、家族が増える前後で
光熱費は約1.7倍となりました。増えた理由としては
それぞれの項目で簡単にまとめましたが以下の通りです。


〇電気代
・子供が生まれたことによる冷暖房の使用頻度上昇
・洗濯回数の増加、乾燥機の利用頻度増加
・離乳食作成によるIH・電子レンジの使用量増加

〇ガス代
・子供のお風呂(毎日湯舟)

〇水道代(下水道使用料含む)
・洗濯回数の増加
・子供のお風呂(毎日湯舟)
・離乳食作成や食器洗いの頻度増加


子供が生まれる前後で光熱費に変化があるのは
当然だとは思いますが、無理のない範囲で節約して
日々の生活を豊かにする方にお金を使いたいと思います。


現場からは以上です(笑)今後は光熱費の
節約方法などを試しながらご紹介できればと思います。


ではでは。





それは本当に突然やってくる、保育園からのお迎えの呼び出し(病児保育の必要性)

こんばんは、東京で家族3人暮らしのうにです。
かれこれ、10年近く東京に住んでますが、
いまだに人混みにはなれません。多分これからも。。。


前回は、子供が生まれてからの夫婦の時間の使い方を
実体験をもとにお伝えしました。


今回は保育園に入れて安心している皆さんに
保育園からの呼び出しの頻度などについてお伝えします。
図2


我々うに家は第10志望の保育園に入りました(奇跡的に入れました)。
自宅から徒歩20分以上という朝から健康対策の散歩付の
登園コースという点を除けば、保育園の環境や先生方の対応、
園のイベントなど何も申し上げることはありません。
図1


本当に素晴らしい保育園です、大変感謝しております。
保育園でわが娘ちゃんもイキイキと生活している写真などを見ると
本当に先生方には厚く御礼申し上げたいと日々思っております。


さてさて、保育園でのイキイキとした生活の様子はさておき
保育園では、一定の体温が出た場合、要するに熱が出た場合は
お迎え要請の連絡が両親にきます。


うちの保育園では37.5度が基準となっています。


ではでは、一体どれくらいの頻度で呼び出し要請がかかるのか
実体験をもとにお伝えします。なお、わが娘ちゃんは予防接種を
規定の月齢で受診しておりますが、これまで以下の病気を発症しました。
(なんかRPGゲームの技名みたいなものもありますね)


・アデノウィルス
・RSウィルス
・ヘルパンギーナ
・インフルエンザA型←new!!(先週)



それ以外には、通常のいわゆる風邪を引くことが多々あります。
なお、保育園では、免疫力が高くなく、このような病気を
うつし合うため、かなりの確率で多くの子供が感染します。
図5


これらを勘案して、だいたい月2~3回くらい
保育園から呼び出しのお電話があります。
この数が多いか少ないかは個人差があります。
呼ばれる時間はランダムです、午前もあれば
午後もあります、夕方のほぼ帰り際に言われることもあります。


入園当初は慣らし保育などもありますが
慣れない環境であるため、頻繁に熱を出して
お休みをとられる方がいるとも聞いています。


うちの娘ちゃんは比較的休みは少ない方かもしれません。


授乳期はほとんど熱を出すことなく、呼び出しもほとんどなかったです。
なお、この呼び出しのお電話が入る時間については、
いつくるかは全く読めません。社内の打ち合わせ中や
お客様との商談中に入ることもあります。


その際に皆さんのご家庭ではどうされますか?


うちはまず第一連絡者の嫁ちゃんに入ります。
それで電話に出ない場合は私に連絡が入ります。
基本的には嫁ちゃんが対応してくれていますが
どうしても外せないアポなどの場合は、私が迎えにいきます。


最近問題になったのは、どちらも外せないアポの場合。。。
嫁ちゃんが泣く泣くリスケをしてくれました。本当に申し訳ない。


また、熱が出た場合は、翌日も保育園に登園できない場合があります。
(インフルエンザなどは基本的に1週間登園できません)


このような場合の対応も考えておかねばなりません。
渋谷区だけでなく多くの区市町村では病児保育のサービスを
実施している事業者様がるので、そちらに預けることになるかと思います。
(両親のどちらかが休めるなら特段問題はないかもしれません)


渋谷区にはフローレンスという病児保育サービス(1日2,000円)があり
我々もよく活用させていただきます。とは言え、こちらも
先着順なので必ず予約できるとは限りません。(渋谷区は定員は6名)
(隔離が必要な病気の場合は1名しか利用できません)


フローレンスでは、病児保育ベビーシッターというサービスもあり
こちらは入会すれば、100%保育を依頼できるサービスとなっています。
入会金は50,000円、月会費は利用頻度に応じて10,000円弱からと
多少費用はかかりますが、いざという時の安心料としてうちも加入しています。


→→→病児保育のフローレンス ホームページ


病児保育についてはフローレンス以外もありますので
各自治体で対応可能な事業者の方を調べてみてください。


夫婦の両親を頼れない我々はこのようなサービスを
活用しないと、仕事ができないです。本当に助かっています。
保育園もそうですが、病児保育のサービスが
もっと拡充することを切に願っています。


保育園に入ると必ず発生する、呼び出しの対応や
病気で登園できないという事態について、
これから保育園に入られる方はどちら対応するのか
連絡体制や対応方法等を事前に夫婦で協議しておくことをオススメします。


PS.病児保育の費用等については医療費控除を受けられないようですが
  政府の方にはこのあたりの税制の改正をお願いしたいと思っています。
  (年間を通じてみれば結構な金額になりますし、働くために必要な経費だと思います)


ではでは。



4月から初めて保育園に入園される方へ、毎日がこんな感じになりますよ

どうもご無沙汰しております、うにです。


先週娘ちゃんがインフルエンザA型を発症し
1週間保育園に登園できませんでした。
図5

うに家では夫婦ともに予防接種を受けていたため
なんとか大丈夫でした。予防接種は重要ですね。


今回は来年4月から保育園に入園される方に
昨年4月から奇跡的に保育園生活をスタートできたうに家が
先輩面(笑)をして、保育園入園の前後で
日々の生活がどのように変わったかをお伝えします。


是非とも参考になればと思います。


まず、我々夫婦はこんな感じです。


〇うに(♂)
・アラサー、金融機関勤務
・旧態以前の会社で勤務しており、働き方の柔軟性に乏しい

〇うに(♀)
・アラサー、広告業界勤務
・今回初の産休・育休を経て、昨年4月から復帰
・働き方の柔軟性はあるものの、個人に求められる数字は厳しい


今回の記事のアジェンダは以下の通りです。


<今回のアジェンダ>
〇保育園入園前
・平日のタイムスケジュール
・土日の
タイムスケジュール
〇保育園入園後
・平日の
タイムスケジュール
・土日のタイムスケジュール


〇保育園入園前(平日のタイムスケジュール)
まずは保育園に入る前の平日はこんな感じでした。
うちは二人とも共働きですが、ふたりともこんな感じ。
(嫁ちゃんは化粧などがあるのでもう少し早く起きてます)


7:30 起床
8:00 出勤(基本私は朝ごはんは食べません)
9:00 始業
<職場で仕事>
17:00 定時
21:00 退社・帰宅
24:00 就寝


共働きのため、それぞれが仕事をして、
平日はほとんど家にいません。夜も飲み会などがあったり
帰宅時間も違うため、なかなか一緒にご飯を食べることも
ありませんでした。(仲は悪くありません(笑))


たまに金曜日で二人で早めに帰って
家の近くの居酒屋に行くことがあるくらいですね。


洗濯は2~3日に1度まとめてやります。
図3


〇保育園入園前(土日のタイムスケジュール)
土日はそれぞれが特段予定がなければ、
平日よりはゆっくりと起床して、
二人で出かけたり、外食したり、自由な感じです。


8:30 起床
午前 自由
午後 自由
20:00 夕食
24:00 就寝


寝る時間は平日とそこまで変わりません。
予定がなければ家でゴロゴロする日も多々あります。


懐かしい思い出です、遠い目・・・(笑)



〇保育園入園後(平日のタイムスケジュール)
そして、子供が生まれて保育園に入ってからの
平日の過ごし方はこんな感じです。


6:30 起床
7:00 朝食(子供)
7:30 出勤・保育園送り
8:00 保育園に預けて会社に向かう
9:00 始業
<職場で仕事>
17:00 定時・退社
18:00 保育園迎え
19:00 夕食・お風呂(子供)
20:00 寝かしつけ(子供)
21:00 夕食
22:00 片付け(子供の分も)
24:00 就寝


まず平日ですが、子供の保育園への送りがあるため
これまでより早く起きる必要があります。


子供を起こして、ご飯を食べさせて、着替えさせて
保育園の準備が必要です。まだ、イヤイヤ期には
入っていないため、朝の準備でそこまで手こずることは
ありませんが、今後心配です。


うに家では渋谷区の厳しい選抜を乗り越え、
奇跡的に保育園に入れましたが、家から徒歩20分以上かかり
通勤とは逆方向の保育園のため、家の近くの保育園に
通う人より何倍も労力がかかります。
(それでも入れただけで大変有難いと思っています)


ただ、遠方のため、晴れの日は朝から散歩するようなものですが
雨の日はかなりつらく、目から雨が出そうになります(笑)


また、夕刻は保育園のお迎えがあるため、残業はできません。
うに家では、私が朝送りを担当して、迎えは原則嫁ちゃんに
行ってもらっています。この役割も夫婦で話合いが必要です。


私も週に1度程度は迎えに行くようにはしていますが、
出張等も多く必ずしも毎週行けてはいません。
(嫁ちゃんの不満も貯まりやすい。。。)


なお、お迎えに行った後、家でご飯を食べさせて
お風呂に入れて寝かしつけをするまで、
自分の時間は1ミリもありません。
図6


中には夜中に目覚める赤子様も
いらっしゃるということで睡眠不足にも覚悟が必要です。
(夜泣きには個人差があり、大人しく寝てくれる子もいます)


子供を寝かしつけた後には、片付けや洗濯などを並行して
自分のご飯の準備をして、食べる時間は21時頃になっています。


子供の洗濯は2日に1回程度必要で
自分達の分も含めると、ほぼ毎日洗濯しています。
(服やタオルが潤沢にある家庭は除く)


なお、これは何もない(保育園からの呼び出し)一日の場合です。


子供が熱を出したりしたときの対応については
多数経験がありますので、また別の機会にご説明します。



〇保育園入園後(土日のタイムスケジュール)
土日については、仕事や予定がない場合、少しゆっくりできます。


しかし、子供の朝ごはんがあるので、
7時半頃には起きなくてはなりません。


保育園がないので、昼食やお昼寝、おやつ、散歩など
全てをこなす必要があります。また、離乳食も作っている場合は
土日のどちらかで、大量生産する必要があります。
うに家では土日に1週間分作って冷凍しています。


一日スケジュールとしてはこんな感じです。
子供のスケジュールの間に我々が活動するような
イメージですね(笑)夫婦どちらかに予定があれば
1人でこなさなければなりません。


7:30 起床
8:00 朝食(子供)
11:30 昼飯(子供)
15:00 おやつ(子供)
18:30 夕食(子供)
19:00 お風呂(子供)
20:00 寝かしつけ(子供)
21:00 夕食
22:00 片付け・離乳食製造
24:00 就寝


いろいろと書きましたが、4月から保育園に入る方へ、
自分で自由にコントロールできる時間は
大きく減少するかと思いますが
夫婦で協力して頑張っていきましょう。


子供が生まれる前とは全く違った生活ですが
可愛い子供と過ごす時間はあっという間に
過ぎていくとよく周り方から言われます。


大変なこともありますが、日々大切に過ごしたいと思います。


ではでは。


【2018年12月】配当金受領とETF積立投資の実績(2018年総括)

2018年もあと数時間です、部屋の片付けに励むうにです。
図3

12月の積立投資の実績と2018年の総括のご紹介です。


まず12月の配当金受領額は5,948円でした。


貸株収益と各種ETFからの配当金の入金の合計です。
今月も配当金等で5,000円を超えました。


飲み会1回分と言いたいところですが、
弊社は先輩が多くお会計を払うという文化があり
30台前半の私の支払い額は毎回これ以上のことが多いです。。。


なお、このファンドと配当は娘ちゃんの育児や生活費などに
必要な資金を確保するために始めているので
私の飲み会は全く関係ないことを申し添えます(笑)


今月の配当金でもオムツ代をカバーできそうです。
引き続き毎月の地道な節約と積立を続けていきます。


【12月のETF投資口数】

ボーナス月ですので、以下の2セット分、約30万円を買付しました。

・日経高配当株50(銘柄コード:1489):2口購入

・大和Jリート(銘柄コード:1488):40口購入

・上場Aリート(銘柄コード:1555):40口購入

・上場EM債(銘柄コード:1566):2口購入


そして、現時点で保有しているETFはこんな感じです。


【12月末時点での累計保有口数】

・日経高配当株50(銘柄コード:1489):23口

・大和Jリート(銘柄コード:1488):260口

・上場Aリート(銘柄コード:1555):260口

・上場EM債(銘柄コード:1566):13口


なお、2018年の総括ですが、1年間で得られた配当金収入は
合計30,628円でした、月当たりにすると、約2,500円です。


グラフにするとこんな感じです。
図3


2017年は合計で約4,100円なので、約7倍になりました。


2018年に投下した資金は約210万円です。今年投下した資金は
来年も配当金という果実を生んでくれるでしょう。


2019年は世界のマーケットが荒れそうですが
米国のETFにも投資を検討しています。


PFF(米国優先株)、VYM(米国高配当株式)やIYR(米国不動産)などを
まずは年間100万円程度投資をしていきたいと思います。


2019年は年間で約320万円を投資する予定です。
こちらも引き続きご紹介していければと思います。


来年も引き続き節約をして投資を継続して、
育児や生活費の確保を図っていきます。


皆様よい年をお過ごしください。


ではでは。


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