こんばんは、うにです。今回は新しい企画のご紹介です。

最近小旅行で行った、神奈川県三浦市がすごくいい場所でした。
(写真は観光船「にじいろさかな号」に乗ったときに撮れた写真)
図4


そこでうにちっぷすの新企画として、三浦市さんの魅力発信の
お手伝いを(勝手に)させていただきます。その名は「みうらちっぷす」。
(ちなみに三浦市出身でもないし、三浦市で働いているわけではありません)


私としては地方創生などには関心があり、自分でも何かできればなと思ってました。
そこでうにちっぷすではこれまで旅行やグルメの情報を多く扱ってきたので
三浦市さんのこれらの情報を中心に発信していきたいと思います。


「うにちっぷす」×「地方創生」=「みうらちっぷす」という感じですね。

ちなみに三浦市はこんなところです。
なんと縄文時代から人が住んでいるというモノホンの歴史があるところです。


【三浦市HP「三浦市について」引用】

三浦市の歴史は古く、市内には古代、縄文、弥生、古墳時代の遺跡が広く分布しています。
鎌倉時代初期には、和田義盛をはじめとする三浦一族が活躍し、また、この時代は三崎に
桜、椿、桃の三つの御所が開かれ、源頼朝をはじめとして多くの要人が来遊しました。
江戸時代には港町としてにぎわい、次第に漁港としての整備が進み、これが近年における
遠洋漁業基地としての都市形成の基礎を築いたといえます。
その後、昭和30年1月1日に三崎町、南下浦町、初声村が合併して「三浦市」となり
現在に至っています。


人口は44,366人、17,490世帯(2017年2月1日時点)


こういう企画だと取材と称して、小旅行もできるし、旅行好きにはもってこい。
(取材費などをどこからか受け取っているわけではありませんが。。。)


三浦市って都内からすごく近いんですよ。なんと品川から約1時間(品川から三崎口まで)。
図5

地図でいうと、このような位置関係です、雑なラインですが(笑)
横須賀市などがある三浦半島の先っちょにあります。
図6


首都圏からのアクセスがいい上にそれでいて、
マグロで有名な三崎港(海鮮)、ブランド三浦野菜や
温泉など観光スポットやグルメなど観光スポットも多い街です。

(「三崎館支店 香花」の「まぐろきっぷ丼」)
図1

(うらりマルシェのさかな館(三崎のマグロ・地魚・海産物など))
図2

(三浦野菜の数々(うらりマルシェにて))
図3


今後このような三浦市のスポットなどを紹介していきますので乞うご期待!!