年中食欲の秋を堪能してます、うにです。

図11

今回は三崎港にある「三崎フィッシャリーナ・ウォーフ うらりマルシェ」をご紹介。
三浦で採れた野菜とマグロなどの海産物の直売所です。

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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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1階はさかな館になっていて、海産物がメインで販売されてます。
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「海藻美人」という海藻めんが試食できる、美味しい。
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ナマコ発見!!
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海苔もありますね、海苔マニアとしてしっかり買いましたよ。
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1階でも三浦野菜が売ってます。大根の大きさにびっくり!!
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オシャレなジャムも売ってます、無添加のジャム。
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2階が「やさい館」やカフェやパン屋さんがあります。
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三浦で採れたいろんな種類の野菜が販売されてますね。
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また2階には外のテラススペースもあるので、天気がいい日はゆっくりできますよ。

1階の入り口付近で見つけたUFOキャッチャー、さすが三浦、マグロのぬいぐるみ。
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〇うらりマルシェ(1階「さかな館」)の食べ歩きコーナー

(1)「さんき」さんの「まぐろっちジェラート」 ダブル盛りで300円

うらりマルシェの奥で発見したアイスクリーム屋さん。
「世界でここだけ」というフレーズにつられて寄ってみました。
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「メレンゲの気持ち」で取材されたようです、石塚英彦さんのまいうーのサイン発見。
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味は2種類選べます、右側3つが衝撃の味ですね、初めて見た。
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まぐろ(上段)とわかめ(下段)で注文しました。言われなければどちらも分かりませんね。
味は思ったほどマグロは強くない、目を閉じて味わうと、うっすら感じるダシみたいな。
わかめもそうですね、おかげでキレイに完食できました。面白いアイスクリームです。
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(2)「みさきまぐろ倶楽部」の「とろまん」 1個250円

三崎港で水揚げされたマグロと野菜が詰まった中華まんです。
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さかな館では蒸したてアツアツのとろまんを食べることができます。
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お土産でも買えるので肉まん系が好きな方はいかがでしょうか。
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中はマグロなのですが、生臭さはなく、ペロリと食べられる1品です。
寒い日にコンビニで肉まんやあんまんを買ったあの日々を思います(いつだよ!)
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(3)「まぐろ工房清月」の「まぐろコロッケ」(1つ120円)と「まぐろコーン」(1本200円)

さかな館の奥にある、まぐろのお惣菜のお店。ここも食べ歩きには欠かせないお店。
コロッケだけでなく、まぐろの串カツやまぐろのさつま揚げなどまぐろ三昧。
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どれも揚げたて、作り立て。熱いうちにいただきたいですね。
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5枚入りでも売ってます、今晩のおかずにもピッタリ。
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まぐろコロッケにはマグロの(小)ブロックが入っています。
普通にコロッケも美味しい、漁港にコロッケというレアな組み合わせ。
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嫁ちゃんはこちらがお気に入りでした、コーンの甘みとマグロの相性が
これまた美味しい。他にも餃子もあったのでまた次回食レポします。
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(4)「さざえや」の海鮮炙り焼き

今回はこちらでは食べていないのですが、美味しそうな海鮮の炙りもの。
漁港で炙り焼きとか、旨いこと間違いない。サザエやイカゲソ焼きにジュルり。。。
図3



三浦市の三崎港に行ったら、絶対行きたいうらりマルシェ。
三浦の海と陸の幸の直売コーナーでした。

ぜひ行ってみて、食べてみてください。

ではでは。



<三浦への旅のお供に>

三浦の旅情報は以下の本があります。
本の中が一部見れますので、パラパラと見てみてください。












【開催時期(営業時間)】
9時(日曜日は7時)~17時まで


※年中無休

【住所・場所】
三浦市三崎5丁目3番1号

【アクセス】
京急「三崎口駅」からバスで三浦港バス亭まで約20分、そこから徒歩約1分

【所要時間】
1~2時間程度

【費用(入場料)】
無し

<駐車料金>
最初の1時間 210 円(以後30 分毎 100 円)
入庫後12 時間最大620 円(以後1 時間毎 210 円)

【備考・参考】
→【うらりマルシェ 公式HP