うにちっぷす(uni-tips)

旅行、グルメ、マネーや節約情報等を掲載中。毎日を楽しく生きるために役立つ情報(tips)を発信中。中の人は東京で働く共働きの夫婦です。昨年10月から家族(娘)が増えて、東京の保育園に通いながらの子育てライフもスタートしました。投資の配当(月10万円が目標)で子育てを目指すプロジェクトも始動しました。Let' enjoy life.

工場見学

旅行、グルメ、マネーや節約情報等を掲載中。毎日を楽しく生きるために役立つ情報を掲載。昨年10月から新しい家族(娘)も増えて、東京の保育園に通いながらの夫婦共働きのサバイバル子育てで奮闘中。ETFの積立投資で月10万円の配当収入を目指しています。Let' enjoy life.

山梨で行きたい信玄餅の工場見学と必ず食べたいオススメの信玄餅アイス

これまでうにっぷすでは、多くの工場見学を紹介してきましたが、
今回はあの山梨の有名菓子「信玄餅」の工場見学をご紹介。

(この写真のみ桔梗屋さんのHPより引用)
図1

信玄餅工場は高速のインター付近にあり、アクセスは抜群です。
(中央自動車道一宮・御坂インターから車で約5分)
おまけに、駐車場も入場料もかからないという。

さらに、個人や家族連れでもありがたいことに
工場見学の事前予約は不要です。
(10名を超える場合は、予約が必要)

工場の正面に見学の入り口があります。図8

入り口に入ってからの流れを簡単にご説明。まず階段を上ります。
するともうすぐ、信玄餅の製造現場が一望できます。
図2

これが有名な、一つ一つの袋詰め作業の工程。
図18

もし袋詰めをやってみたい方は「包装体験」というのがあるのでご参考。
図14

見学通路には、写真スポット(?)もあります。
マツコさん(マツコデラックス?)もびっくり山梨県名物「桔梗信玄ソフト」の看板。
図17

更に先に進むともっと近くで見学ができるスペースがあります。
残念ながら私が行った時間が16時を過ぎていたので、
工場は片付けモードでした。。。(「花かげのうた工房」)
図16

図15

製造現場自体は10分程度で見終わると思いますが、
その先には、お菓子でできた盆栽や鳥などの芸術作品が展示されてます。

これがお菓子でできているなんて信じられない。(土佐の尾長鳥)
図12

こちらはまさに本物かと思いました。
正月にやっているTV番組「芸能人格付けチェック」でも使えそう。
図13

図10

そんなお菓子の盆栽がたっぷりと展示されています。
ちょっと食べてみたい(笑)
図11

展示コーナーを抜けると、お土産売り場に着きます。
桔梗屋さんは信玄餅だけでなく、様々なお菓子を作ってますね。
信玄桃や甲斐の月など美味しいお菓子ばかりです。
図9

工場見学は以上ですが、オススメの信玄餅アイスをご紹介。
販売店の方に行くと、信玄ソフトが食べられます。
抹茶アイスに信玄餅という和菓子の絶妙な組み合わせ。
図5

アイスはもう1種類あって、「信玄ソフト+」です。
こちらは信玄餅と信玄棒がセットとなった組み合わせです。
図4

悩んだ結果、抹茶アイスをチョイス。見てください、この艶とボリューム。
味はすごーく濃厚な抹茶と信玄餅がばっちり合って美味しい。
抹茶のこの濃いさがいい、見た目以上に濃いですよ。是非食べてみてください。
図3

東京でもカップの信玄餅アイスは食べられると思いますが
やはりこの濃厚抹茶の信玄餅アイスは一度は食べたい一品です。
今回はこのソフトクリームが発見できてよかった(笑)

あと、工場内にある販売店では「社員特価販売 1/2(二分の一)」という
コーナーがあって、形が崩れたものや賞味期限が近いものなどが
半額で売られています。いわゆるお菓子のアウトレットですね。
図7

また、お菓子の詰め放題などもあるので、こちらもオススメです。
図6

バスツアーのお客さんも多いですね。
信玄餅詰め放題もあってとても楽しめる工場見学だと思います。

山梨に行ったら、桔梗屋の工場見学は間違いないです。
是非行ってみてください。

ではでは。







【開催時期(営業時間)】
年中無休(?)

→年末年始も営業しているようです

9時~17時


工場見学案内時間:9:00、10:00、11:00、12:40、13:40、15:00、16:00

※12月31日は工場の稼働時間短縮のため16:00の案内無し。
※元日、2日、3日も自由見学可。見学時間は9:00~16:00。


個人の場合は事前の予約不要。

※10名様以上のグループは前日まで予約要(TEL0553-47-3701)

【住所・場所】
山梨県笛吹市一宮町坪井1928

【アクセス】
中央自動車道一宮・御坂インターから車で約5分


【所要時間】

1時間程度


【費用(入場料)】
入場料無料
駐車場無料

【備考・参考】
→【桔梗信玄餅 桔梗屋ホームページ

入場無料、お土産ももらえるお菓子の工場見学「うなぎパイ」@浜松

浜松にある春華堂のうなぎパイファクトリーの工場見学に行ってきました。
天気は悪くなったのですが、空の写真映りは良くないないですね(笑)
図16

うなぎパイファクトリーでは3種類の工場見学が用意されています。

【1】自由見学

内容:自分のペースで館内を自由に見学

見学時間:9時30分~17時30分
    (16時半でうなぎパイの生産を終了する場合あり)

入場料:無料(工場見学記念品あり)

営業日:不定休


【2】ファクトリーツアー (定員:50名)

内容:コンシェルジュと製造工程を見学

見学時間:10時~16時(毎時00分スタート、約40分)

入場料:無料(工場見学記念品あり)

営業日:不定休


【3】スマイルツアー (定員:30名)

内容:探偵コンシェルジュと謎解き工場見学

見学時間:毎週土曜日開催、 10時、15時スタート(所要時間約40分)

入場料:無料(工場見学記念品あり)

営業日:不定休


【2】と【3】は事前予約制ですが、【1】は予約不要です。
(団体(20名以上)の場合は【1】も予約がいるとのこと)

今回は【1】の自由見学で行ってきました。ゴールデンウィーク中だったため
かなり人が多かったです。ただ、駐車場は無料ですし、
そこまで混雑していた印象はありません。(時間は14時頃ですね)
図14

自由見学の場合は、受付でカンタンな申し込み用紙を記入します。
図15

申し込み用紙をお渡しすると、工場見学記念のうなぎパイをいただけます。
1人1袋(うなぎパイ3枚入り)です、嫁ちゃんと行ったので2つもらいました。
図9

1階から順番に回っていきます。作り方の手順や
図12

図13

実際に作っている様子も見れます。ちゃんと動いてますよ。
図11

そして2階からは工場の出荷過程の全容が見れます。
図7

図10

2階には、うなぎパイのできるまでの動画が見れます。
図8

説明は分かりやすく、時間も10分という小さなお子様も飽きない設定です。
図6

その他2階には、うなぎパイを利用したスイーツが食べられるカフェがあります。
図4

ゴールデンウィークなのでこの行列。。。
図3

話は変わりますが、手すりもうなぎでした、気がつきましたか?
図5

出口はお土産コーナーにつながってます。
昼のお菓子「しらすパイ」や「すっぽんぱい」も売ってます。こんなのあったんや。
図2

図1

そういえば、うなぎパイは「夜のお菓子」と宣伝されていますが
その理由は、うなぎだけに元気が出るのではということを邪推してましたが
工場内に説明が書いてあって、「夜に家族がみんな揃って団らんで食べてほしい」
という由来だそうです。長年の謎が解けました(笑)


入場無料で記念のお菓子ももらえる
うなぎパイ工場見学にぜひぜひ行ってみてください。


ではでは





【開催時期(営業時間)】
9時30分~17時30分

【住所・場所】
静岡県浜松市西区大久保町748-51

【アクセス】
東名高速道路「浜松西」から車で約15分

【所要時間】
30分程度

【費用(入場料)】
無料

【備考・参考】
→【うなぎパイファクトリー(春華堂) 公式サイト

水戸駅からすぐそばにある「天狗納豆」の納豆展示館と工場見学

JR水戸駅のすぐそばにある販売店・展示館・工場が一体となった「天狗納豆」をご紹介。
水戸で一番歴史(明治22年創業)があり、見学・買い物もできるという素晴らしいお店。
図9

1階入り口側はお店になっていて、様々な天狗納豆シリーズが購入できます。
図8

レジの方にお目当ての「納豆展示館」はどこですか?と聞くと案内された
先には可愛らしい(?)天狗の看板が・・・
図7

ちなみに今回夕方前に立ち寄ったので、工場見学自体は終わっていました。
残念です。工場見学は午前中にやっているみたいです。

ホームページでは工場見学も夕方までみたいな書き方になっていますが
稼働しているのは午前中だけなのかもしれません。気になる方は
事前に連絡をして確認をした方がいいでしょう。

ということで気を取り直して、2階に移動。
図1

2階では納豆の歴史や水戸納豆の作り方、昔の写真などが展示されています。
図2
図4

納豆に含まれるナットウキナーゼもわかりやすく解説されています。
図6

ビデオが視聴できるスペースもあります。
図10

さらっと見たら展示館だけでだいたい30分くらいですかね。
工場見学や販売店でのお買い物も合わせて一見の価値はありますね。

工場見学はこじんまりとしているからこそ面白そう。リベンジしたいと思います。


【開催時期(営業時間)】
午前9時~午後5時30分

【住所・場所】
茨城県水戸市三の丸3丁目4番30号

【アクセス】
JR 水戸駅から徒歩約10分
北関東自動車道 東水戸道路 水戸南ICから車で約15分

【所要時間】
30分程度(展示館のみの場合)

【費用(入場料)】
入場無料

【備考・参考】
→【水戸天狗納豆 (株) 笹沼五郎商店HP

入場無料、お土産ももらえる、試食もできるタカノフーズの納豆工場見学に行ってみた@茨城水戸工場

今回はこれまた珍しい納豆(おかめ納豆)の工場見学に行ってきたのでご紹介。
図14

なんとこの工場見学は入場料無料で、試食もでき、お土産のふりかけももらえ
機械で箱詰めされたりする工程もガラス越しに見れる素晴らしいものです。
1つだけ弱点があるとすると工場へのアクセスが少し遠いくらいです。

ちなみに工場見学の場所は写真撮影が禁止です。残念。。。
皆さんにぜひあの高速で大豆がパックに詰められる瞬間を見てほしい。

見学の工程はいたってシンプルで、まずは会議室で納豆に関する動画を視聴。
図9

会議室にはおかめ納豆の歴史的なグッズが多数展示されてます。
図10

ビデオ視聴は約15分程度です。納豆の歴史や食品としての
効能やメリットなどいかに体にいいものかがよく分かりました。

栄養分についてはかなり豊富です。私も1日1パックは必ず食べるようにしてます。

<納豆1パック(45g)に含まれる成分> タカノフーズHPより

・たんぱく質(7.4g)→筋肉や臓器のもと 牛肉肩ロース 45g分
・ビタミンB6(0.11mg)→免疫機能を健全に保つ 銀杏80粒分
・カリウム(300mg)→血圧を下げる トマトジュース 3/5缶分
・マグネシウム(45mg)→動脈硬化を防ぐ かき3個分
・鉄分(1.5mg)→貧血を防ぐ 牛レバー40g分
・食物繊維(3.0g)→腸の環境を整える にんじん1本分
・ビタミンE(0.5g)→コレステロールを減らす トマト1/2個分
・カルシウム(41mg)→骨や歯の形成 牛乳1/5杯分
・ビタミンB2(0.25mg)→肌や粘膜の健康を保つ ししゃも5尾分

などなどかなり栄養豊富です、さすが大豆は「畑の肉」と言われるだけはありますね。

ビデオ視聴が終わったあとは、いざ工場へ出発。
建物から歩いて5分くらいの工場に向かいます。
図8

そして工場に到着、そしてここからは撮影禁止。ぜひ行って見てください。
納豆の製造過程がすごく面白い。一番びっくりしたのは大豆をパックに入れて
からしやタレを入れてフタをした後に発酵させるということでした。
図6

図7

見学(移動も込みで30分くらい)が終わったら、もとの会議室に戻って試食タイム。

試食は工場見学の醍醐味ですよね、昔大阪のアサヒビールの工場見学に行きましたが
あそこもビールとおつまみがついていて工場見学では一番楽しかった気がします。

話は戻って試食タイム、ボリューム感はないですが、豆腐と納豆で5種類食べれます。
図1

図4

図3

図2

どれも美味しい、見学時間も午後の回だったのでお昼を食べた後にも
食べれるくらいのちょうどいいボリューム感ですね。

試食が終わったら、見学会は終了、帰りになっとう&かつおふりかけを
1人1つもらえます。私も嫁と行ったので2つもらいました。
しばらくはご飯のお供に困りません。ありがたい。
図21

試食までやって全部で1時間くらいですね、お子様連れも多く
工場内では機械やスピードにはしゃいでいました、私もですが(笑)
 
お土産コーナーもしっかりしていて、納豆はもちろん、おつまみになりそうな
お菓子も充実しています。ドライブ用にこっそりお菓子を買いました。
図11

あと工場自体は結構人も来ていて有名人のサインもちらほら。
よくおバカキャラで出ている鈴木奈々のサインも発見。
図13

あと、建物内には納豆博物館も併設されているので納豆の歴史や
昔の人の作り方などが展示で勉強できます。
図20
図19

図18

大豆からは納豆だけでなく、豆腐やおから、ゆば、きなこ、みそ、醤油などが作られ
普段食べているものはほとんど納豆からできてますね。納豆様様です。
図17

あと納豆博物館内には記念撮影スポットもあります。
さすがにこれはコワい、あまり伝わらないかもしれませんが
ロックマンに出てくるボスキャラのシグマの最終形態みたいな感じ。。。
図16

あと私が行ったときはタイミング良く(?)、おかめちゃんを発見。
動きが衝撃的すぎた、中の人はダンサーに違いない。Twitterであげてます。
「#おかめちゃん」で検索してみてください。
図15

youtubeでも動画をあげてますのでご覧ください。


質も高い工場見学でした、普段食べてるものの工場見学って盲点ですね。
もっといろんなものの製造過程を見てみたい。

茨城に行く際には是非行ってみてください。(工場見学は要予約なのでご注意)


追記.2017年3月13日のヒルナンデスで紹介されました。


<茨城旅行のオススメ>

観光ガイドは行く方面で1冊はあると便利ですね。

中が見れるものあるのでパラパラと見てみてください。
本屋などで買う場合でも口コミなどもチェックしておくと安心ですね。








【開催時期(営業時間)】
営業日:月曜日〜日曜日(年末年始を除く)
予約受付:午前9時~午後4時

<見学開始時間>
午前の部10時、午後の部13時30分

【住所・場所】
茨城県小美玉市野田1542

【アクセス】

<電車>JR常盤線石岡駅(上野より特急で1時間)からタクシーで約30分
<車>常磐高速・千代田石岡ICから約30分、茨城空港北ICから約15分


【所要時間】
1時間程度

【費用(入場料)】
入場無料、工場見学無料
工場見学は電話予約要

【備考・参考】
→【タカノフーズ株式会社 公式HP



予約不要で入場無料の工場見学、お土産もフードコーナーも充実@めんたいパーク大洗

茨城県にある明太子かねふくの工場に行ってきました。めんたいパーク大洗です。
図25

このめんたいパーク、工場とセットなので工場見学もできます。
ちなみに入場料は無料で予約も不要というお手軽感もあります。
駐車場も120台と広く無料なので大変ありがたい。

パークは大きく以下の3つで構成されています。
①お土産売り場
②工場と見学スペース
③フードコーナー

<①お土産売り場の紹介>

まずパークの入り口に入るとすぐにお土産売り場です。
図24
図5
図4

明太子工場併設なので製造したものをすぐに販売できる体制のようです。
通常の明太子から明太せんべいや明太子入りソーセージと多種多様の商品があります。

一部明太子の試食コーナーもあって活気にあふれたコーナーになってます。

明太子入りソーセージはドライブのお供に買っていきました。
中に明太子が入っていて少しピリ辛の魚肉ソーセージです。
宿に帰ってお酒と一緒にいただきましたがよいつまみになりました。
図2
図1

<②工場と見学スペース>

続いて工場・ギャラリーのエリアの紹介です。
図15

工場は16時半までの稼働なので、工場内の動きが見たい場合は
できるだけ早め行くことをオススメします。私の場合はフードコーナーに
先に行っていたため、16時前くらいに入ったとき工場はお片付けモードでした。
図11
図9

ギャラリー内は時間は特に気にしないでいいので閉館まで見れます。
図14
図13
図12

ギャラリー内では明太子の製造過程のビデオを見れるので
工場が動いてなくてもイメージはつかめます。
図10

ギャラリーは往復100メートルもないのでサクッと見学できます。
工場側の通路には明太子料理のパネルもあります。商売うまいなあ。
図8

めんたいパークを訪れた有名人・芸能人のサインも飾られてます。
来場者数も500万人を超えたとのことです。
図7

氷川きよしの「僕のめんたいこ」ポスターなんかじわじわきますね。
図6

<③フードコーナーの紹介>

フードコートではジャンボおにぎりやソフトクリームが食べられます。
持ち帰りもできるので旅の途中で食べたりできますね。

図23

ちなみに休日だったので私が行ったときは大変混雑してました。
ただ、回転は速いのですぐに席には座れました。
図22

めんたいパークのすぐ外には港もあるので外で食べるのもいいかもしれません。
図3

それではめんたいパークのフードコートで食べたもののご紹介。

①明太豚まん 1つ300円
図17
図16

明太豚まんというだけあって色はピンクで中にも明太子が入ってます。
そこまで明太明太しておらず、明太風味な豚まんです。味は美味しい。

②ジャンボおにぎり 1つ380円
図20

一部売り切れだったので、「できたて明太子」と「ミックス(明太子・紅鮭)」にしました。
どちらも具がたくさん入っていて美味しかった。これを食べるともうコンビニの
おにぎりには戻れない。そんな感じです。

図19
図18

③めんたいソフトクリーム 1つ350円

これは初めてみたソフトクリーム。「クセになる」という広告が張っていて
明太子とソフトクリームのそれぞれ味は分かるけど、合わせた味が想像できなかった。
食べてみると思ったほど明太子は強くなく、マイルドな味わいでした。

「クセになる」という表現はなかなか面白いですね。
いずれにせよ食べてみる価値はあると思います。

図21


見所や食べ物、お土産とバランスのいい明太のテーマパークでした。

愛知県には「めんたいパークとこなめ」、兵庫県には「めんたいパーク神戸三田」と
他にもあるみたいなのでそちらに行く機会があれば立ち寄りたいと思います。

【開催時期(営業時間)】
9時〜18時 年中無休
工場の営業時間:9時〜16時30分

※日曜・祝日の11時30分〜12時30分は工場が一時ストップ

【住所・場所】
茨城県東茨城郡大洗町磯浜町8255-3 大洗港第二埠頭内

【アクセス】
大洗鹿島線「大洗駅」から徒歩:約20分、タクシー:約5分
水戸・大洗ICから車で約10分

【所要時間】
1時間程度

【費用(入場料)】
入場無料、無料駐車場(120台)有

【備考・参考】
→【めんたいパーク大洗 公式HP

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