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歴史・城

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三浦半島の三崎城跡は戦国時代に廃墟となった三浦家の山城で水軍拠点

「信長の野望」をやっていた影響で城巡りも好きです、うにです。
図4

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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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三崎港付近に城跡があることを発見して行ってみました。
場所はこちら、三崎港バス停から徒歩で約10分。三浦市役所の付近です。
図3

いざ、着いてみると、トップ画にある記念碑(?)みたいなものが立っていました。
図5

近くに立つ三浦市の看板を見ると。。。
図6


<三崎城跡>

このあたり一帯は城山といい、古城の跡である。
三崎城は海にのぞみ丘陵に地の利を得、土塁、空堀をいく重にも
組み合わせた中世の山城で、築城の年月は不詳であるが
永正十五年(1518年)7月11日北条早雲に敗れた三浦義同が
新井城(油壷)に亡ぶとき、三崎城もまた陥落した。

その際囲みを破った城兵は城ヶ島に敗れなお抵抗をつづけたという。

その頃、三浦氏は戦国の風雲に乗じ相模一円に領域を拡げていったが、
三崎城は三浦一族累代の居城新井城の背後をまもる重要な支城であるとともに
水軍の根拠地でもあったといわれている。

落城の後は、北条氏はこの城に五代にわたり兵を置いたことから
いまに北条山の地名が残っている。しかし天正十八年(1590年)豊臣秀吉に
攻められ小田原北条氏の滅亡にともない三崎城は廃墟となった。


三浦市


築城年数は不明で三浦氏のお城だったものが、
北条家に落とされ、秀吉が北条氏を滅ぼしたときに
廃城となっているので、かれこれ400年以上前になくなった城です。

周りを歩いてみましたが、城跡らしい城壁などは見つけられませんでした。
なかなか難易度が高いお城ですね。看板にはざっくりとした位置関係があります。
図7

既存の地図(google先生のマップ)に重ねてみるとこんな感じでしょうか。
赤の矢印が、現在地(石碑&看板)で、黄色のマークが本丸かな。
図2

航空写真にするとこんな感じ。山城としては十分なサイズなのでは?
図1


備考欄に掲載させていただいた、HPなどにも記載されていますが
三崎城は情報量が少ない城とのことです。この城を目的に来る方は
なかなかのマニアのお方ですね。思いをはせるという意味では面白いかも。


三浦の街を散歩する際には、城跡に立ち寄ってみてください。


ではでは。






【開催時期(営業時間)】
-

【住所・場所】
神奈川県三浦市城山町6−1

【アクセス】
三崎港バス停から徒歩約10分

【所要時間】
-

【費用(入場料)】
-

【備考・参考】
→【三崎城 埋もれた古城 HP
→【三崎城(神奈川県三浦市)の見どころ・アクセスなど歴史観光ガイド 攻城団

天守閣から日本三大松原「虹の松原」を見渡すことができる唐津城(舞鶴城)

だいぶ過去に佐賀県に行った際に唐津城に行ったのでご紹介。
唐津城 10

唐津城は豊臣秀吉が朝鮮出兵をした際に、呼子付近に作った
「名護屋城」の解体資材で1608年に作られた城です。別名「舞鶴城」。
戦国時代にはなかったため戦場になったことはないのでしょう。

この唐津城を観光のオススメは桜や藤の花が咲く季節にいくのもそうですが
日本三大松原の一つであり特別名勝である「虹の松原」やその他景色を一望できる天守閣ですね。

ちなみに唐津城の天守閣は現在、耐震補強工事のため5階展望所のみが
平成27年11月5日(木)~平成28年3月31日(木)迄無料で開放されてます。
唐津城 3

唐津城の天守閣から見た写真を公開します。まずは「虹の松原」方向ですね。
唐津城 11
唐津城 8

宝くじが当たることで有名な宝当神社で有名な高島。
唐津城 6

西の浜海水浴場方面です。
唐津城 7

あとは唐津城付近で撮った写真をご紹介。唐津年金事務所方面に橋があるので
お時間があればこちらからも唐津城を見てみてはいかがでしょうか。

唐津城 1
唐津城 2
唐津城 5
唐津城 4


唐津城付近も落ち着いた街並みでゆっくりできるので
佐賀を訪れた際は是非よってみてください。


<九州旅行の際のオススメブック>

観光ガイドは行く方面で1冊はあると便利ですね。
下記ページからも中が見れるのでパラパラめくってみてください。
自分が見やすいやつを選ぶことをオススメします。

まっぷる 佐賀 唐津・呼子・有田・伊万里 (まっぷるマガジン)
るるぶ佐賀 呼子 唐津 有田 嬉野 (るるぶ情報版(国内))るるぶ九州'15~'16 (国内シリーズ)



【開催時期(営業時間)】
9時~16時40分(17時閉館)

※無休(12月29日~12月31日は休館)

【住所・場所】
佐賀県唐津市東城内8-1

【アクセス】
<電車>
JR唐津線、唐津駅下車、徒歩15分。
<車>
長崎道多久ICから約27km、約40分

【所要時間】
2時間

【費用(入場料)】
大人(15才以上):400円、小人(4才以上15才未満):200円

※舞鶴公園上段への傾斜エレベーター有。
利用料:大人100円、小人50円

【備考・参考】
→【唐津城(唐津市)観光情報検索 あそぼーさが 佐賀県観光連盟 公式HP

【観光名所】山梨県にある日本100名城の一覧と歴史背景・アクセス・営業時間等について

今回は山梨県にある日本百名城をご紹介致します。

前回は長野県の100名城をご紹介してます。
→【【観光名所】長野県にある日本100名城の一覧と歴史背景・アクセス・営業時間等について

日本百名城とは公益財団法人日本城郭協会が平成18年に定めたものです。
各県に1城以上5城と選ばれており、山梨には2城選ばれてます。


百名城は歴史的にも重要な舞台になっており
景観等も優れたものが多いので、観光の際には
是非とも立ち寄ってみてください。


武田神社は私も行ってみました。山梨はあと一つで制覇です。(2つだけなので)
残りの甲府城も行った際にご紹介したいと思います。


①武田氏館(武田神社、山梨県甲府市)


武田神社 17

→【武田信玄ファン参拝必須の武田家3代の躑躅が崎館の跡地、武田神社

【歴史背景等】
武田神社は戦国時代の武田一族(甲斐武田氏3代、信虎公・信玄公・勝頼公)が居城として構えた場所。
大正8年(1919年)に神社が建造された。境内には当時からの堀、土塁、石垣、古井戸等が残り
宝物殿には、武田氏ゆかりの鎧・甲冑・刀剣などを展示されている。

【開催時期(営業時間)】
境内自由、年中無休

【住所・場所】
山梨県甲府市古府中町2611

【アクセス】
<電車>
JR甲府駅から徒歩約30分

<バス>
JR甲府駅から武田神社もしくは積翠寺行のバスで約8分
→【甲府駅北口2番のりば 時刻表

【所要時間】
1時間程度

【費用(入場料)】
境内無料
宝物殿:大人300円、小人:150円

【備考・参考】
→【甲斐 武田神社 公式HP
→【武田神社 甲府市の観光スポット るるぶ.com



②甲府城(山梨県甲府市)

【歴史背景等】

武田氏滅亡後、豊臣秀吉の命により築城された、関東から西側を見渡す拠点として
重要な役割を果たしたようです。甲斐府中城、一条小山城、舞鶴城、赤甲城とも呼ばれました。
江戸時代においては将軍徳川家の一門が統治する城です。

現在では、「舞鶴城公園」や「甲府市歴史公園」が開放されています。

①甲府市歴史公園 山手御門(やまのてごもん) ~展示室、展望スペース~


【開催時期(営業時間)】

午前9時~午後5時
休館日:月曜日(祝日は開館)、祝日の翌日、年末年始(12月29日~1月3日)


【費用(入場料)】

無料


※公園は常時開放


②舞鶴城公園 稲荷櫓(いなりやぐら)


【開催時期(営業時間)】

午前9時~午後4時30分(入館は午後4時まで)

月曜日(祝日は開館)、祝日の翌日、年末年始(12月29日~1月3日)


【費用(入場料)】

無料

※公園は常時開放

以下は①②共通の情報です。

【住所・場所】

山梨県甲府市丸の内1

【アクセス】
JR甲府駅から徒歩約10分

【所要時間】
2時間程度

【費用(入場料)】
無料

【備考】
→【甲府城 甲府市公式HP


<ご参考>
山梨旅行や百名城観光の際に観光ガイドがあると便利ですね。
中が見れるのでパラパラ見てみてください。

        


<備考>
→【公益財団法人日本城郭協会 公式ホームページ

【観光名所】長野県にある日本100名城の一覧と歴史背景・アクセス・営業時間等について

今回は長野県にある日本百名城をご紹介致します。

日本百名城とは公益財団法人日本城郭協会が平成18年に定めたものです。
各県に1城以上5城と選ばれており、長野には5城も選ばれてます。


百名城は歴史的にも重要な舞台になっており
景観等も優れたものが多いので、観光の際には
是非とも立ち寄ってみてください。


松代城と高遠城以外は私も行ってみました。
残り2つも行った際に詳細をご紹介したいと思います。

①松代城(長野県長野市)


【歴史背景等】

川中島の戦いで武田側の拠点として築城、当時の名は海津城(かいづじょう)。
千曲川を利用した天然の要塞で、江戸時代には真田10万石の城下町が発展。
1981年、新御殿(真田邸)とともに国の史跡に指定され、長野市によりに石垣等が復元された。
桜の名所としても有名で、4月中旬頃に見頃を迎える。

【開催時期(営業時間)】

9時~17時(入場16時30分まで)
年中無休

【住所・場所】

長野県長野市松代町松代44

【アクセス】

<バス>
長野駅から松代行き約30分
<電車>
松代駅下車徒歩約5分
<車>
長野I.Cから約10分

【所要時間】
2時間程度

【費用(入場料)】
無料

【備考】
→【松代城跡 施設のご案内 真田宝物館ホームページ

②上田城(長野県上田市)

上田城 5

詳細はこちら→【大河ドラマ「真田丸」でもお馴染みの真田一族の本拠地「上田城」


【歴史背景等】
関ヶ原の合戦の前に徳川家の大軍を2度退けた真田昌幸の居城。
現在は城跡公園として整備され、上田市の観光拠点として県指定文化財。
ケヤキ並木や城石、そして桜の名所としても有名で上田城千本桜祭り等イベントも開催される。

【開催時期(営業時間)】
営業:4月~11月 8時30分~17時(入館は4時30分迄)
休館日:毎週水曜日・祝祭日の翌日(4月~7月、11月)
8~10月は無休 12月~3月 櫓の観覧は不可

【住所・場所】
長野県上田市二の丸

【アクセス】
<車>
上田菅平ICから約20分
<電車>
JR北陸(長野)新幹線上田駅 徒歩約12分

駐車場:普通車200台 大型車8台

【所要時間】
2時間程度

【費用(入場料)】
<一般>
大人250円 高校生以上180円 小・中学生60円
<団体(20名以上)>
大人200円 高校生以上100円 小・中学生40円

【備考・参考】
→【上田城跡公園 上田市役所HP
→【上田城跡 上田市文化財マップ HP



③小諸城(長野県小諸市)


小諸城 1

詳細はこちら→【日本百名城・全国でも珍しい穴城の「小諸城」@長野県小諸市

【歴史背景等】
始まりは平安時代末期頃と言われている。戦国時代は武田信玄の支配下に入り
その後豊臣秀吉の配下の仙石秀久が城主になった際に城郭等が整備された。
桜の名所としても知られ、別名、酔月城、穴城、白鶴城とも呼ばれる。

【開催時期(営業時間)】
8時30分~17時
3月中旬~11月末まで無休開園

<休園日>
12月~3月中旬まで毎週水曜日
年末年始(12月29日~1月3日)
遊園地休園日(12月1日~3月中旬)


【住所・場所】
長野県小諸市丁311 懐古園


【アクセス】
<電車>しなの鉄道・JR小諸駅から徒歩3分
<車>上信越自動車道小諸ICから約5分

駐車場:普通車210台 大型車36台


【所要時間】
1時間程度


【費用(入場料)】
〇共通券(懐古園入園券と共通)
大人:300円、小人:100円
○共通券(懐古園内散策+動物園+藤村記念館+徴古館+小山敬三美術館+小諸義塾記念館)
大人:500円、中学生以下:200円


【備考・参考】

→【小諸市観光協会 公式HP 小諸城址・懐古園
→【小諸城 Wikipedia



④松本城(長野県松本市)


松本城 8

詳細はこちら→【日本に5つしかない国宝の城、「松本城」@長野県松本市

【歴史背景等】
松本城は戦国時代に小笠原氏により造られた深志城が始まりと言われる。
現存する五重六階の天守の中で日本最古の国宝の城。黒と白のコントラストが
映えて素晴らしい景観で有名。四百余年の風雪に耐え、戦国時代そのままの
日本最古の天守閣を持つ。

【開催時期(営業時間)】
観覧時間:午前8時30分~午後5時(入場は午後4時30分迄)
※GWおよび夏期は時間延長あり
定休日:12月29日~1月3日


【住所・場所】
長野県松本市丸の内4番1号


【アクセス】
<電車>
JR篠ノ井線「松本駅」下車 徒歩約15分
<バス>
松本周遊バス「タウンスニーカー」北コース
「松本駅お城口」発 → 「松本城・市役所前」下車 乗車時間約10分
<車>
長野自動車道 松本ICから国道158号を松本市街地方面へ向かい約3km(約15分)

※最寄り駐車場(いずれも徒歩約5分)
・市営松本城大手門駐車場(普通車 150円/30分、大型車 370円/30分)
・市営開智駐車場(普通車 200円/時間(超過 100円/30分))
・市営開智大型駐車場(大型車 510円/時間(超過 250円/30分))

→【国宝 松本城へのアクセス


【所要時間】
1時間程度


【費用(入場料)】
<個人の場合>
大人:610円、小中学生:300円
<20人以上99人まで>
大人:550円、小中学生:270円
<100人以上299人まで>
大人:480円、小中学生:240円
<300人以上>
大人:420円、小中学生:210円
(松本市立博物館との共通券となります)


【備考・参考】
→【松本城 公式HP
→【国宝 松本城 松本市公式観光情報ポータルサイト



⑤高遠城


【歴史背景等】
高遠城は武田信玄の家臣山本勘助が改修した堅城。その後戦国時代末期には
武田信玄の五男仁科五郎盛信が織田信忠と戦い、壮絶な死を遂げた。昭和48年に
国の史跡の指定を受け、現在は「天下第一の 桜」が咲き誇る美しい公園となっている。

【開催時期(営業時間)】

8時〜17時
桜まつりの時期は最盛期は6時〜22時、日暮れ後はライトアップされる

【住所・場所】

長野県伊那市高遠町東高遠

【アクセス】
<車>

中央自動車道 諏訪ICより国道152号で約50分、伊那ICより国道361号で約30分
<電車>
JR飯田線 伊那市駅・伊那北駅下車 バス約25分
高遠駅下車 徒歩約15分またはタクシー約5分

【所要時間】
2時間程度

【費用(入場料)】
花見期間中のみ、入園料必要(進徳館、絵島囲み屋敷と共通)
<個人>
大人(高校生以上):500円
子供(小・中学生):250円

【備考・参考】
→【高遠城址公園 伊那市観光協会 公式ホームページ


<ご参考>

中が見れるのでパラパラ見てみてください。

             

<備考>
→【公益財団法人日本城郭協会 公式ホームページ

武田信玄ファン参拝必須の武田家3代の躑躅が崎館の跡地、武田神社

山梨県の甲府にある武田神社に行ってきました。
武田神社 17

武田神社は戦国時代の武田一族が居城として構えた場所です。
武田神社 13

武田信玄は有名な言葉を残していて、この城の城壁を高くしたりはしてません。
「人は城、人は石垣、人は堀、情けは味方、仇は敵なり。」
現代においても彼が残した言葉や考え方は応用できるところが多いではないでしょうか。

私は武田信玄のファンの一人ですが、これは
中高生時代にやっていた「信長の野望」の影響でした。
これのおかげでだいぶ歴史に詳しくなりました(戦国時代限定ですが)

旅行とかに行く際も各地のお城巡りなど旅行の幅も広がりました。
やっててよかった「信長の野望」。



本題に戻りますが、この神社は甲府市の
小高い丘の上にあるので街を軽く見渡せます。
武田神社 10
武田神社 9

境内では犬の散歩に来ている地元の方もいらっしゃいます。
落ち着いた感じの場所なので森林浴にもいいかなと。
武田神社 11
武田神社 14
武田神社 12
武田神社 7

今回、私は遅めに到着したので、行けませんでしたが宝物殿もあります。
武田神社 15


<お土産紹介>
武田神社の目の前にある「かぶとや」さんで数多くのお土産が売ってます。
営業時間は8時~17時です。昭和12年創業と歴史のあるお店。
→【かぶとや 公式HP

武田神社 18

今回購入したのは2つ、どちらもお酒です。

①純米酒「風林火山」 1本1130円
冷やして飲みました、すっきり飲めました。ビンがかっこいい。
ビンの側面にはご丁寧に「風林火山」の説明付。
武田神社 6
武田神社 5

②日本酒「武田二十四将信玄徳利」 1本2010円
お土産屋さんで一番目についた一品。迷わず買いましたね。
武田信玄の配下の24将を描いた箱、中のビンも渋い。
まだ飲んでいないのですが、楽しみです。飲んだ後は飾っておきたい。
武田神社 4
武田神社 3
武田神社 2
武田神社 1


次回行く際は宝物殿にチャレンジしたいと思います。

<武田信玄 関連書籍>

      

【開催時期(営業時間)】
境内自由、年中無休

【住所・場所】
山梨県甲府市古府中町2611

【アクセス】
<電車>
JR甲府駅から徒歩約30分

<バス>
JR甲府駅から武田神社もしくは積翠寺行のバスで約8分
→【甲府駅北口2番のりば 時刻表

【所要時間】
1時間程度

【費用(入場料)】
境内無料
宝物殿:大人300円、小人:150円

【備考・参考】
→【甲斐 武田神社 公式HP
→【武田神社 甲府市の観光スポット るるぶ.com
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