うにちっぷす(uni-tips)

旅行、グルメ、マネーや節約情報等を掲載中。毎日を楽しく生きるために役立つ情報(tips)を発信中。中の人は東京で働く共働きの夫婦です。昨年10月から家族(娘)が増えて、東京の保育園に通いながらの子育てライフもスタートしました。投資の配当(月10万円が目標)で子育てを目指すプロジェクトも始動しました。Let' enjoy life.

オーストラリア

旅行、グルメ、マネーや節約情報等を掲載中。毎日を楽しく生きるために役立つ情報を掲載。昨年10月から新しい家族(娘)も増えて、東京の保育園に通いながらの夫婦共働きのサバイバル子育てで奮闘中。ETFの積立投資で月10万円の配当収入を目指しています。Let' enjoy life.

シドニーの世界遺産(文化遺産)のオペラハウス日本語ガイドツアーは行くべし

シドニーだけでなく、世界でも有名な建築物オペラハウスのガイドツアーをご紹介。
図16

シドニーでも最も有名な建物は間違いなく、このオペラハウスでしょう。
遠くで見ると、近くで見るのでは、全然違います。
ぜひこういうツアーで中に入ってほしいと思います。
図9

普段皆さんがよく見るオペラハウスは、こういう写真だったり
図15

こんな夜景だと思います。
図14

近くで見ると、なんとカフェが入ってます。。。すげえオシャレ(笑)
図14

実はオペラハウスは3つの建物からできています。
図13

暗い時間に見ると、ナウシカに出てくるオームに見えるのは私だけでしょうか。
図12

目を付けてみました。。。うーん、オームそのものですね。オームハウス。。。
図19

失礼しました、本題に戻りましょう。

このツアーはオペラハウスの歴史や建築秘話を聞きながら
ハウスの内部を見れるツアーで、時間も30分というほどよい時間です。

ツアーのチケットは当日購入できますが、どうしても行きたい場合は
ネットで予約することをオススメします。人数制限があるので混雑はしません。

それではオペラハウスの内部へGo!!天井は意外に低い。
図11

内部構造すごい、どういう木の組み方しているんだよ。
図8

コンクリートもアーチ状に積まれていて不思議な空間。
図7

隣にある講堂でやっているオペラの宣伝が壁に映ってました。
図6

隣の講堂が見えるますが、写真映りがいいのか、外にいるように見える。
ちなみに目の前はガラスで、屋内にいます。iphoneのカメラすごいね。
図5

全体で20人くらいで移動します。
図4

オペラハウスの裏側にきました、最終回に参加したので夕日がいい感じです。
図3

図2

図18

ハーバーブリッジもよく見えますよ。
図1

最後に講堂に入るのですが、ここはカメラ撮影禁止ですので写真はありません。

中は思った以上に広くて、天井も木造です、音がうまく反響するように
デコボコな作りをしています。うーん、言葉ではなかなか伝わらないなあ。
やはり、百聞は一見に如かずですね(笑)

ガイドさんは、このオペラハウス建築の話をしてくれます。
それよりも建築物の形などに気を取られてあまり覚えてません(笑)
(工事が難航した話や建築家が苦労したという話だったかなと)

オペラハウスの裏側や中にも入れるツアー(おまけに日本語)なので
ぜひ行ってみてください。時間も30分なのでお手頃です。

ではでは。





(おまけ)夕方のハーバーブリッジとオペラハウス
図10



【開催時期(営業時間)】
月~土:9時~20時半
日:10時~18時

※シドニー・オペラハウス日本語ツアーの出発時刻は
 午前10時、11時、12時、午後1時半、2時半、3時半、4時半。

【住所・場所】
Bennelong Point, Sydney NSW 2000 オーストラリア

【アクセス】
Circular Quay駅 徒歩約5分

【所要時間】
約30分

【費用(入場料)】
大人:24ドル
子供:18ドル

【備考・参考】
→【シドニー·オペラハウス - Sydney Opera House HP

シドニーのインターコンチネンタルホテルでの宿泊が快適すぎた件

シドニーのインターコンチネンタルが快適すぎて、もはや住みたかった。
図3

シドニーのインターコンチネンタルはアクセスも最高です。
最寄り駅のサーキャラーキーから徒歩で約3分、ロックスや
オペラハウスまでも徒歩で10分以内につきます。外観もカッコいい。
(1851年に当時財務局として作られた歴史的な建造物です)
図2

今回エクスペディアでこんなスペックのいい超一流ホテルを予約できました。
エクスペディア様、ほんとにすごい。嫁ちゃんと二人で行ったのですが
6泊して往復の宿泊込で約40万円でした。一人20万円です。安くないですか。

ちなみに、部屋はハーバービューのキングベッドのデラックスルームです。
図4

ハーバービューをどうぞ。部屋から見える景色です。
図9

図6

図5

部屋は広いですね、書斎っぽい机も品がありますね。
図8

ユニットバス形式だけど、洗面所もあるからすごく広い。
図7

ちなみにホテルの最上階には、「クラブ インターコンチネンタル ラウンジ」と
「プール」や「フィットネス」があります。ラウンジは会員じゃないと入れませんが
プールとかは宿泊していれば入れます。

朝からプールで泳いで旅に行くなんてオシャレ、ちなみに私は入ってません。
プールには入らなったけど、中はこんな感じです。
図12

プールの部屋から外を見ると、なかなかの絶景ですよ。
オペラハウスやハーバーブリッジも見えますよ。(夜景キレイそう)
図11


ロビー階もキレイですし、高さがあってゆったりした造りになってます。
今回ホテルでご飯を食べなかったですが、ホテル飯も食べてみたい。

今回の旅行では、ほぼ一日中、ホテルから出て、シドニーを歩き回っていたので
せっかくいいホテルに泊まったので、寝るだけのスペースになったのがやや残念。

是非とも、宿泊してみてください。


(おまけ)ポケモンGoをやっている方へ

ホテルの中で起動するとこんな感じ。部屋の中からポケストップに
タッチできます。サーキャラーキー周辺にもポケストップがたくさん。
図13







【開催時期(営業時間)】
-

【住所・場所】
117 Macquarie Street, Sydney, NSW

【アクセス】
シドニー美術館、オペラハウス、サーキュラーキーから徒歩 10 分圏内

【所要時間】
-

【費用(入場料)】
-

【備考・参考】
-

有名人や俳優・女優の等身大人形がたくさん@シドニーのマダムタッソー

この光景、どこかで見覚えのあるデジャブ(ブルース・ウィリス)。。。
今回はシドニーのマダムタッソーをご紹介。
図18

なんと東京のお台場にもあるマダムタッソーがシドニーにもありました。

→【世界・日本の有名人、誰が一番似ているか@マダムタッソー東京 お台場

マダムタッソー館はロンドンを拠点として、アメリカやヨーロッパの各地にあるようです。
アジアでは、バンコク(タイ)や香港にもあります。
シドニーは水族館と動物園と一緒にダーリンハーバーにありました。
図16

博物館の作りは東京のマダムタッソーと同じで世界中の有名人の等身大蝋人形がたくさん。

シドニーの流れとしては、オーストラリアの¥歴史上人物→世界の政治家→
スポーツ選手→アーティスト→科学・文化→TV関係→ヒーロー系→映画→セレブとなってます。

有名な映画俳優や女優のコーナーでは知っている人が多い。
勉強不足で知らない人もいますからね。ジョニー・デップ、リアルだなあ。
図1

マリリン・モンローのお得意のポーズ。躍動感がありますね。
図7

オードリーヘップバーンの顔が小さすぎて、
嫁ちゃんが横に並んでショックを受けてました(笑)
図6

マイケルジャクソンのお決まりのポーズ。ポゥッ。
図17

レディーガガのファッションがすごい。。。
図16

ピンク(P!NK)のショー舞台。
図15

リアーナの目線が気になる。
図13

ケイティ・ペリーの甘そうなバックスタンド(笑)
図12

映画シリーズも充実しています。東京にもありますが、ETが気持ち悪いくらいリアル。
図2

アイアンマン光ってますよ。
図3

あと、東京にはなかったですが、空を飛び回る動画が体験できる
アトラクションがありますのでこちらものぞいてみてください。
図4

スーパーマンみたい。なかなか面白い、乗り物酔いする人は気を付けて。
図5

他にもアインシュタインやミランダカーの人形があります。
図10

図19

一番怖いなと思ったのが、こちら。タッソー夫人が蝋人形を作っている蝋人形。
なんだろう、鏡の中にいる自分が鏡を見ている感じ?よくわからない例えですね。
図11


蝋人形はどれもリアルなんですが、写真ではそのリアルさが伝わりにくいのが悔しい。

どの人形もいい具合に周囲のスペースが空いているので2ショットがとても取りやすい。
オモシロ写真やナイスショット写真が撮れるいいスポットですね。

シドニーに行ったらぜひ行ってみてください。


ではでは。






【開催時期(営業時間)】
9時半~18時

【住所・場所】
1-5 Wheat Rd, Darling Harbour NSW 2000 オーストラリア

【アクセス】
Wynyard駅から徒歩約8分
Town Hall駅から徒歩約12分
バスの最寄「Sussex St after King St」か「King Street Wharf, Cuthbert St」から徒歩約5分

【所要時間】
2時間程度

【費用(入場料)】

大人:40ドル
子供:28ドル(4~15歳)


ただし、シドニー水族館・シドニー動物園・マダムタッソー・
シドニータワー・マンリーサンクチュアリーの
5つのうち、それぞれ30日間で何か所か入れるチケットがお得です。


<上記のうち2か所に行けるチケット>

大人:65ドル
子供:42ドル
4人家族:204ドル


<上記のうち3か所に行けるチケット>


大人:70ドル
子供:47ドル
4人家族:224ドル


<上記のうち4か所に行けるチケット>

大人:75ドル
子供:52ドル
4人家族:244ドル


<上記5か所に行けるチケット>

大人:70ドル
子供:47ドル
4人家族:224ドル


【備考・参考】
→【Madame Tussauds Sydney Facebook

シドニーで絶対参加したいブルーマウンテンズ・エコツアー@IECオセアニア

シドニーに行ったら自信を持って絶対にオススメできるツアーをご紹介。
図6

シドニーのJCBラウンジでツアーを探していた時に見つけた
「ブルーマウンテンズ・エコツアー」です。実はブルーマウンテンのツアーは
学生時代に一度行ったことがあるのですが、鍾乳洞ジュノランケーブは
行ったことがないし、嫁ちゃんも初めてとのことなので参加を決めました。

宿泊しているホテルへの送迎もあり、一日楽しめる上に、
日本人ガイドによる日本人のためのツアーということで、
英語が得意ではない私でも十分楽しめそうという軽い気持ちで参加。

内容の充実ぶりやそれぞれの見学が大変が素晴らしく、かつガイドさんの
案内も分かりやすいし、丁寧でこれまでの人生で参加したツアーの中で一番良かった。
(まだ30年くらいしか生きておりません、これからもいろんなツアーに参加します)

詳細は下記をご覧ください。本来は個別のスポットを写真たっぷりと
紹介したいのですが、今回はダイジェスト版でご紹介いたします。


IECブルーマウンテンズ・エコツアー
~世界遺産ブルーマウンテンズ&世界最古の鍾乳洞ジュノランケーブ~

(1)ブルーマウンテンズ キングステーブル
(2)エコーポイント スリーシスターズ
(3)ランチ
(4)鍾乳洞ジュノランケーブ(オリエントケーブ)
(5)野生のカンガルー探し
(6)秘密の展望台


では、早速行ってみましょう。



(1)ブルーマウンテンズ キングステーブル

最初に訪れたのは、こちらブルーマウンテンのスポットの中では
有名中の有名、王道中の王道のキングステーブルです。
図22

ブルーマウンテンズの景色が一望できるスポット、さえぎるものはなにもない。
図21

写真撮影のスポットはこの張り出した岩でしょう。ご覧の通り、手すり等も
一切ないので撮影時にはご注意ください。風強いし。
図19

あの雲の中にはラピュタがある、そんな雲でした。
図20


(2)エコーポイント スリーシスターズ(3 Sisters)

続いてはこちら、ブルーマウンテンのもう一つの見所、スリーシスターズ。
エコーポイント(ECHO POINT)にやってきました。
図23

すぐに3つの特徴的な岩見えます。これがスリーシスターズか。
図18

距離的には展望台から近いですよ。展望台はバスから降りてすぐ。
図17

なお、スリーシスターズを間近でみたい人は往復で40分ほどで目の前に行けます。
図16

緩やかな坂のある小道を歩いて。。。
図15

スリーシスターズが目の前に登場。
図14

スリーシスターズ内(?)にはベンチもあり、座れますよ。
図13


(3)ランチタイム

ランチはジュノランケーブの入り口付近にある洋館で食べました。
図27

歴史のある建物で、一緒にツアーに参加していた建築家の方も感心してました。
図24

ツアーに参加している日本人のツアーの方一同でいただきました。
図26

写真で見るとそうでもないですが、結構お腹いっぱいになりました。
ガイドさんがうまく話をふってくれる方だったのでランチも終始なごんだ感じでした。
図25


(4)鍾乳洞ジュノランケーブ(オリエントケーブ)

ランチのあとは待ちに待った鍾乳洞です、それもこの鍾乳洞は普通の
鍾乳洞ではありません、およそ3億年前からあるという世界最古の鍾乳洞です。
3億年という想像もできない時間で形成された自然の美術館。入り口はシンプル(笑)
図34

中は温度差が伝わらないような二重構造になっています。

奥に進むと、数多くの鍾乳石があります。100年で1センチ程度しか
伸びないという鍾乳石がこんなにもあります。10メートルを超える巨大なものも。
なぜか横に伸びた鍾乳石や鮮やかな色、キレイという感情を超える。
図28

図29

図32

図31

図33

図35

図30


全てが凄すぎる、言葉で説明するのがとても難しい。自分の人生の間では
親指の先程度の長さしか伸びないのを考えると、30メートル近い鍾乳石は
一体どれくらい時間がかかったのか、静かに流れる時間の中でゆっくりと
成長したと考えると、人間の一生ってとても短いなと思いました。

写真や言葉では伝わらない、この感情、ぜひ見てみてほしい場所でした。


(5)野生のカンガルー探し

ジュノランケーブを出発して、約1時間、野生のカンガルーのいるエリアに到着。
バスから降りて、30分くらい自由時間でカンガルーと遊びに行けます。
図12

ここまで近くにいける、人間慣れしているのかな。動物園より距離が近い。
図9

心がキレイな人は触れるとガイドさんが言ってました。
ゆっくり近づけば、撫でることもできましたので、心キレイ??(笑)
図11

ナイスショットをありがとう、カンガルーの格闘ポーズ!!空手家かな(笑)
図10


カンガルーを身近で見れて、触れて大満足でした。


(6)秘密の展望台

本日最後のツアーはこちら、地元の人も絶賛するという
秘密の展望台(PULPIT ROCK LOOKOUT)です。
大型バスでは行けない小道を通らないといけないところにあります。
図5

小道を降りていくと、視界が開けてきて、記念碑みたいなもの(?)がありました。
ちょっと古いですが、プレステのクロノクロスの死海(滅びの塔)みたいな
雰囲気がしますね、わかる人にはわかるかな。
図4

景色が開けていて、ここでも十分眺めがいい。
図3

まだまだ先があるようです、なんか奥にやばそうなところ見つけた。
図2

断崖絶壁に階段が繋がっている。。。なんだココは。
図6

近づくと、どんどん岩肌が見えてきて、左右の落差が気になる。
図1

ここが展望台のようです、風も強い。高所恐怖症の人にはかなり厳しいかも。
図7

高さもやばいですね、でも夕日もあって、息を飲む絶景。
図8

写真だけでは伝わらないと思うので動画も撮ってきました。(風がスゴイかった)




秘密の展望台というだけあって、他の観光客もあまりいません。
おまけにこれまでみた絶景の中でトップ3に入るほどの景色でした。
このスポットに行けるツアーも多くないと思う。(大型バスでは行けないし)

これで一日が終了、この後バスで2時間くらい乗ってシドニーに到着。

いろいろ詰まりに詰まった、かなり濃い一日でした。
ここまで内容も感動も濃いツアーはシドニー広しといえど、そうないでしょう。
感動・驚き・ワクワクが詰まった最高のツアーです。(ツアーの中のツアー)

参加して良かったと心から思えるツアーでした。
シドニーに行ったら絶対参加したい、オススメのツアーです。

是非とも是非とも参加してみてください。


ではでは。







【開催時期(営業時間)】

4月~7月:週5日(水曜日と土曜日は不催行)
8月~3月:週6日(水曜日のみ不催行)

【住所・場所】
シドニー内のホテル出発・解散

【アクセス】
-

【所要時間】
6時30分~7時:シドニー発、19時30分頃:シドニー着

【費用(入場料)】
大人:210AUD(オーストラリアドル)
子供(2~14歳):150AUD(オーストラリアドル)

【備考・参考】
→【オーストラリア シドニー発現地ツアーのIECオセアニア 公式HP

美味しそうな〇〇がいっぱいのシドニー水族館(SEA LIFE)に行ってきた

水族館らしくないタイトルですみません、うにです。(写真はジュゴンです)
図7

前回シドニー動物園(WILD LIFE)をご紹介しましたが
今回は隣のシドニー水族館(SEA LIFE)をご案内します。
(シドニーのマダムタッソーはまた次回にご紹介します)

→【シドニー動物園(WILD LIFE)でコアラなどのオーストラリアの動物に会おう

図16

シドニー水族館は中規模の大きさで、水中トンネルなどの展示もあります。
もちろん、魚だけでなく、ジュゴンやペンギンなども飼育されてます。
図1

日本以外の水族館は初めて行きましたが、そんなに違和感はないですね。
若干、装飾品が外国風(水槽の中のドクロ)なくらいですね。
図14

ウーパールーパー(?)も発見。なんか気持ち大きいような・・・。
図10

私が行ったときはジェラシックパークのような企画もやっていたので
恐竜の化石(レプリカ)なども展示されてました。
図11

オウムガイもいますよ。彼の食事シーンを世界の果てまでイッテQで
見たことがありますが、鳥肌が立ちました。まだ見てない人は検索してみてください。
図12

サメから逃げるゲームとかもあって迫力がありました。
図13

見所と言えば、水中トンネルですね。
図8

大きなサメも泳いでいるを見れるのは楽しいですね。
図6

図2

幼稚園かな、見学で来てましたが、ヒトデや貝などの生き物に
触れるプールもあります。日本の水族館でもよくある光景です。
図5

ファインディングニモのカクレクマノミの水槽があってお子さんが水槽に張り付いてました。
小さな子供が「マミー、ドリー、ドリー」と言っているのが可愛かったです。
図4

こちらは環境教育の一環でしょうか、プラスチックゴミも展示されてました。
図9

こちらは書いた絵が魚になるという水槽です。子供でも楽しめる要素が多いですね。
図3


シドニー動物園同様に出口にはお土産売り場もあります。

ダーリンハーバー付近はオシャレなカフェやレストランも多く
水族館や動物園などで朝から夕方までゆっくりと観光できるので
是非行ってみてください。タイトルの〇〇は想像にお任せします。

ではでは。






【開催時期(営業時間)】
9時半~19時

【住所・場所】
1-5 Wheat Rd, Darling Harbour NSW 2000 オーストラリア

【アクセス】
Wynyard駅から徒歩約8分
Town Hall駅から徒歩約12分
バスの最寄「Sussex St after King St」か「King Street Wharf, Cuthbert St」から徒歩約5分

【所要時間】
2時間程度

【費用(入場料)】
大人:30ドル程度

ただし、シドニー水族館・シドニー動物園・マダムタッソー・
シドニータワー・マンリーサンクチュアリーの
5つのうち、それぞれ30日間で何か所か入れるチケットがお得です。

<上記のうち2か所に行けるチケット>

大人:65ドル
子供:42ドル
4人家族:204ドル

<上記のうち3か所に行けるチケット>

大人:70ドル
子供:47ドル
4人家族:224ドル

<上記のうち4か所に行けるチケット>

大人:75ドル
子供:52ドル
4人家族:244ドル

<上記5か所に行けるチケット>

大人:70ドル
子供:47ドル
4人家族:224ドル

【備考・参考】
→【SEA LIFE Sydney Aquarium Facebook

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