共働き東京子育て奮闘記うにちっぷす

このブログは旅行、グルメ、マネーや節約情報等が大好きなアラサー共働き夫婦が毎日を楽しく生きるために役立つ情報(tips)を発信中。2017年に家族(娘)が増えて、社会の荒波に揉まれながら、保育園などの育児ライフを謳歌中。将来の選択肢を増やすため、投資による配当(目標:月10万円)で子育て費用をカバーするプロジェクトも始動。Let' enjoy life.

みうらちっぷす

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三浦で絶対行きたい大人気オススメのスイーツ「ミサキドーナッツ」

三浦(三崎港)で発見した雰囲気(レトロ風)がよく、
美味しいドーナッツ屋さんをご紹介します。
図15

これまで「うにちっぷす」では、都内からの日帰り旅で
最高のパフォーマンスを発揮する三浦市を推しまくっています。

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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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神奈川県三浦市は都内からアクセスが良く、
海鮮・野菜が美味く、自然(海・森・水族館など)もあり、
温泉もあるという、いいとこどりの観光地です。

みさきまぐろきっぷを使えば、品川から約3500円で
グルメも遊びも楽しめます。(バスも乗り放題)

まだ使ってないの?お得な「みさきまぐろきっぷ」で遊びもグルメも大満足

詳細は「みうらちっぷす」として、タグでまとめていますので
三浦に行く人は是非とも目を通してみてください。


そんな三浦市(三崎港)で、インスタ映え間違いなしの
オシャレドーナッツ屋さんを発見致しました。
図1

場所は三崎港のバス停から
徒歩約1分という素晴らしい立地です。

周辺には三崎港ラーメンや多くの海鮮のお店があります。
お店の場所はとても分かりやすく、外にもテーブル席がありますが
夏は暑いので、店内の1階か2階をオススメします。

私と嫁ちゃんは2階でコーヒーブレイクをしました。

お店のメニューはこんな感じです。ドリンクもアイスもあります。
図14

店内は至るところに、どことなく和むキャラクターがいて
古民家を改装したようなどことなくレトロ風の店内です。
図10

図6

図2

図4

店内にはスイカが置いてありましたが、
売っているわけではなさそうです。
図9

このポスターは港町の情緒を感じますね。
図13

1階のレジには、出来立ての美味しそうなドーナッツが
所狭しとショーケースを彩ってくれています。
図8

図7

私と嫁ちゃんは今回、シナモンシュガーなど3点と
コーヒーなどを注文しました。

2階の席も空いていたので、窓際でスイーツタイム。
味はとても美味しく、コーヒーなどにもピッタリです。
図3

天気も良くて、夏らしさを感じる一日でした。
図5

これまで三浦に何度も足を運んできましたが、
もっと早くご紹介できればよかったですね。

なお、このミサキドーナッツは、ここ三崎本店だけでなく
鎌倉や逗子にもお店があるようです。

是非とも三浦に行ったら、食べてみてください。

なお14時くらいにお店の前を通ったら、行列ができるほど
混雑してましたが、おやつタイムはここで決まりです。

ではでは。


<三浦への旅のお供に>

三浦の旅情報は以下の本があります。
本の中が一部見れますので、パラパラと見てみてください。






神奈川県三浦市のふるさと納税は名物のマグロの御礼品が充実している

神奈川県三浦市のふるさと納税については以前ご紹介しました。


三浦市は野菜・海鮮・観光の3拍子が揃った名所です。
(写真は京急油壷マリンパークより)
図12


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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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海鮮と言えば、三崎港は古くからまぐろ漁業で栄えた港です。
図2

三浦市ではマグロが名物・名産になっています。
三崎港にあるうらりマルシェでは、数多くのマグロが売っています。

個人的には、マルシェの隅っこにある世界でここでしか食べられない
「まぐろっちジェラート」を食べてほしいと思います。

【三浦(三崎港)に行ったら絶対行きたい魅力あふれる「うらりマルシェ」】

図20

そんな三浦市ですが、ふるさと納税の御礼品にも
まぐろが多くラインナップされています。

価格も手が出やすい1万円から
20万円までと合計で28件掲載されています。
(2018年7月時点、ふるさとチョイスより)

ふるさと納税は納税した金額から2000円を控除して
所得税や翌年度の住民税が還付される素晴らしい仕組みです。
上手く活用して、地域の特産品を味わいましょう。

今日はそんな三浦市のマグロの御礼品を一部ご紹介します。
配送は全て冷凍なので好きなタイミングで食べられます。


〇三崎港直送まぐろのお刺身半年定期便(6回配送) 200,000円

御礼品がまぐろの一番高いのがこちらです。

寄附金入金確認後の翌月から半年間、
三崎港からまぐろのお刺身をもらえるという


6か月の幸せを味わえるコースです。

コース内容が記載されていないブラックボックスですが
20万円分のまぐろはかなりのボリュームになると思います。


〇【髙島屋バイヤーセレクション】鮪・かじき 贅沢満喫セット 100,000円


高島屋とのタイアップ企画のようです。
タイアップ企画はこれ以外にも、
65,000円、30,000円のコースもあります。

100,000円のコースの中身はこちらです。

本まぐろ 大とろ(200g)×1、中とろ(200g)×1、赤身(200g)×2
目鉢まぐろ 大とろ(150g)×1、中とろ(150g)×2、赤身(150g)×2
ねぎとろ(100g)×2
白皮かじき 味噌漬(80g)×2、粕漬(80g)×2、西京漬(80g)×2
角煮(100g)×2、しぐれ煮(100g)×2

大トロや中トロ、赤身とバランスよく揃っていますね。
カジキや角煮なども入っている至福のコースです。


〇豪華!!特選三崎まぐろごちそうセット 50,000円


タイトル通り、ごちそう様の名にふさわしい2キロのマグロ。
2キロって、2リットルのミネラルウォーターのペットボトルと同じ重さです。

(コース内容)
天然三崎まぐろ
霜降りトロ3サク、中トロ2サク、赤身2サク、たたき3パック 合計約2.0kg



〇2回配送!極上お刺身&混ざりなしネギトロセット 30,000円

お刺身とネギトロを2回も発送してくれるコース。
忘れたころにもう1回送られてくるというのはいいですね。

(コース内容)
特選中とろ180g、特選赤身150g、混ざりなし!
100%ネギトロ200g×2を2回配送



〇三崎港まぐろ 家族みんなで丼と手巻き寿司用セット 20,000円


昨年私がもらったコースがこちらです。
図2

図1

図3

うまい具合に小分けになっているので
何日かマグロが食卓に並びました。
お子さんがいる家庭では手巻き寿司パーティができそう。

(コース内容)
メバチまぐろづけ丼200g×2パック 
メバチまぐろ巻き芯200g×1パック
メバチまぐろ鉄火丼200g×2パック
メバチまぐろ角切り300g×1パック



〇総重量600g☆ちょっとずつ3種類☆目利き職人が選ぶ!
    三崎港まぐろお刺身(中トロ・赤身)と朝市で
    人気の三崎港まぐろトロちまき 10,000円


10,000円でもこのボリュームです。中トロも入ってます。
お試しでふるさと納税するにはちょうどいいかもしれません。

(コース内容)
メバチまぐろ中トロ150g×1、赤身150g×1
三崎港まぐろトロちまき100g×3個 合計:600g




是非今年のふるさと納税で三浦市の美味しいまぐろを食べましょう。
私も今年三浦のまぐろをチョイスしたいと思います。


ではでは。


三浦のお土産はB1グランプリ入賞の名物「三崎まぐろラーメン」も

都内から日帰りで旅行に行くなら、神奈川県三浦市をオススメしています。
図1

三浦市は、都内から京急で約1時間程度で行けるし、
グルメも観光スポットもお土産も揃っている、まさに観光地です。


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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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そんな三浦市は1950年代からまぐろ漁業で有名であり
現在も三崎港はマグロなどをはじめとする海鮮が食べられるお店が多いです。
(写真は、「まぐろ食堂七兵衛丸」の海鮮丼です)
図3

【ももクロも訪れた「まぐろ食堂七兵衛丸」で「みさきまぐろきっぷ」を活用】

うらりマルシェでは、マグロなどの海産物が数多く販売されており
その一角でこの「三崎まぐろラーメン」を見つけました。
図4

【三浦(三崎港)に行ったら絶対行きたい魅力あふれる「うらりマルシェ」】
図11

もともと三浦市では、まぐろを使ったらーめんが存在していましたが
まぐろの漁業者が減るにつれて、まぐろラーメンも消えてしまったとのこと。

そこで、2007年に市内の有志が集まって、「三崎まぐろラーメン」を
復活させる「三浦中華料理研究会」が結成されたようです。

その「三崎まぐろラーメン」のお土産用は2種類存在します。
図3

図5

味は2種類で、「しお味」と「濃厚醤油味」です。
マグロがベースなので濃厚醤油もあっさり目のスープでした。

どうしてもうちで作ると、シンプルな感じになりますね。
トッピングにマグロを入れるべきだった。。。

こちらがしお味です。
図2

こちらが濃厚醤油味です、わかめをトッピング。
図1

魚介スープが美味しいラーメンでした。

「まぐろラーメン」については、店舗によっても違うので
是非とも試してみてください。私は牡丹は行きました。

【三崎港に行ったら海鮮丼もいいけど「三崎まぐろラーメン」はどう@牡丹】
図2

最近、三浦市に行っていないので、そろそろ遠征して
食べ歩きにチャレンジしたいと思います。

ではでは。



三浦市のふるさと納税の御礼品が素晴らしい(グルメも体験型も)


うに家では夫婦それぞれ、毎年ふるさと納税を行っています。
(お陰様でほぼ無料でお米が手に入り、食費の軽減になっています)
【美味しい新米10キロが実質2000円で手に入るお得な方法】

図6

ふるさと納税をすると、所得に応じて一定金額までなら、
翌年度の住民税が減ります。その上で、納税した金額に応じて、
納税先の自治体から御礼品がもらえます。

この仕組みは結構素晴らしいもので、自分がこれまで住んでいた自治体や
災害等が発生した自治体に対して、自分で選んで納税ができます。

我々は自身の税金が減り、特産品などがもらえますし
受け取った自治体では、地元の事業者(御礼品を作っている会社など)や
自治体に収入が増え、新たな経済が回るというWin-Winな仕組みだと思います。

このふるさと納税については、賛否両論ありますが、
私としては使える制度はしっかり使っていきたいと思います。

【やってよかった「ふるさと納税」、2015年にもらった全特産品紹介とオススメランキング】

今回は、個人的に好きな三浦市のふるさと納税の御礼品を調べてみました。
図3

三浦市は都内から1時間程度で行けて、海・グルメ・観光が揃った
素晴らしい街だと思います。そんな三浦市を応援するために
「うにちっぷす」では「みうらちっぷす」を立ち上げて、
三浦の情報を発信しています。


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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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今回は三浦市のふるさと納税でこれはいいというものを6つ集めてみました。
ちなみに昨年私も納税してマグロをいただきました、とても美味しかったです。



早速見ていきましょう!!


〇産直センターうらりマルシェ  三浦野菜詰め合わせ(10,000円)

うらりマルシェ野菜館の新鮮三浦野菜の中から、
季節の野菜をもらえるというもの。
1万円のふるさと納税なので、段ボールできそうですね。

詳細は書いていないのですが、三浦は野菜が旨い。
ダイコンやキャベツなど有名な野菜も多いです。

以前みうらちっぷすでも紹介しましたが、
うらりマルシェは地元の特産品が手に入る市場なので
是非行ってみてください。

マグロアイス(まぐろっちジェラート)をご賞味ください(笑)

【三浦(三崎港)に行ったら絶対行きたい魅力あふれる「うらりマルシェ」】


〇上クルージングSUP半日(まぐろ丼付き)(10,000円)

スタンドアップパドルボートの半日体験と三崎のまぐろ丼(1名様分)という
三浦のグルメとSUPの半日体験ができるというコース。

これも10,000円でできるというのがいいですね。
(ふるさと納税なので実質タダですし)

三浦の海は半島の先でもあるのでキレイなところです。


〇三崎港まぐろ 家族みんなで丼と手巻き寿司用セット(20,000円)

三浦と言えば、まぐろですね。そのマグロを家族で楽しめるコースです。

私は過去にこのコースを頼みました。当時は娘ちゃんもいなかったので
嫁ちゃんと二人で何日かマグロが食卓にあって幸せな気持ちになりました。

冷凍での配送なので日持ちもしますので好きな時に食べられますね。


〇気軽に水中散歩~体験ダイビング~(まぐろ丼付き)(20,000円)

最低参加年齢10歳以上の体験ダイビング(1名)です。
このコースにもまぐろ丼(1名)がついてます。

三浦には、水中を見ることができる船がありますので
こちらでも海の中をお楽しみください。

【動く水族館「水中観光船 にじいろさかな号」で三浦半島の海中散歩】


〇シーボニア海の散歩サンセットクルーズ(20,000円)

海も重要な観光資源ですね、20000円でクルーズが体験できます。

小網代湾を中心にした約70分のサンセットクルーズを
貸し切りのボートで楽しめるコースのようです。

貸し切りボートのサンセットクルーズってのがいい。


〇三浦半島でダイバーになろう♪PADIオープンウォーターダイバーコース(200,000円)

個人的に一番行きたいのはこちらです。
納税額は20万円です。(今の年収では足りません。。。)

3日間でダイビングのCカードが取得できるという素晴らしいコース。
ただし参加は10歳以上とのこと。(私はアラサーなので大丈夫)



ダイバーのライセンスがほぼ無料(ふるさと納税なので)で手に入るという。

スキューバーダイビングもやってみたい方(資格を取りたい方)は
ふるさと納税でチャレンジしてみてはいかがでしょうか。


ではでは。


まだ使ってないの?お得な「みさきまぐろきっぷ」で遊びもグルメも大満足

三浦に海鮮丼を食べに行こうよ、うにです。(写真は「七兵衛丸」の海鮮丼)
図3

今回は神奈川県三浦市にお得に行ける「みさきまぐろきっぷ」をご紹介。
三浦に行くなら、ぜっーーーーたいに使った方がいい特別きっぷです。


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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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なお、「みさきまぐろきっぷ」は以下の3つの構成になってます。

・京急電車の往復券
・まぐろ食事券
・レジャー施設利用券 or お土産券
図4


電車の往復券だけでなく、三浦市内の京急バスのフリー乗車券がついてます。
そして、食事券があり、市内の30店舗で海鮮丼や定食が食べられます。
そしてそして、レジャー施設の利用かお土産に交換できる券もついています。

ちなみに品川駅から購入すると大人1人で3,060円です。
これがどれだけお得か簡単な計算をしてみましょう。


ある日、海鮮丼が食べたくなった「うにさん」が神奈川県三浦市が
まぐろが有名な漁港だということにネットでググってたどり着きました。
図1

東京(品川)から京急で約1時間という小旅行にぴったりの距離感なので
いざ行って見ようと家を出て、品川駅を10時くらいに出発。
みさきまぐろきっぷを使って京急電車に乗り込みます。(通常片道930円)

11時半くらいに京急三崎口駅に到着。そこからバスに乗り込み
三崎港に向かいます。バスでの精算は不要です。(通常片道300円)
みさきまぐろきっぷを降りるときに車掌さんに見せるだけ。
図8

三崎港のバス停からすぐ近くにある「うらりマルシェ」で市場の雰囲気を楽しんで
図13

海鮮を食べようと、お店を探して、ここでまたググってみると
ももクロの高城れにさんが「ももクロChan」で紹介したお店が近く
あるではないですか。七兵衛丸さんにGO!!
図2

約30分並んで、お店に入ると、まぐろきっぷで食べれるメニューがこちら。
図9
まぐろ海鮮丼をチョイス。
図4

ちなみに通常だと1500円だそうです。
図7

支払はこちらで、ご馳走様でした。
図8

お腹もいっぱいになったので、なんかレジャー系に行きたいなと
パンフレットを見ていると、水族館があるではないですか。ということで
再びバスに乗って、油壷へ。(通常は片道240円)
図20

入場は、こちらの「みさきまぐろ施設利用券」で。(通常大人入場料は1,700円)
図9

ショーや展示などを楽しみました。(写真はコバンザメ)
図2

2時間くらい水族館でゆっくりして、5時くらいなので帰りましょう。
バスで油壷から三崎口へ。(片道270円、支払はきっぷを見せるだけ)

三崎口から京急で品川へ帰りました。(片道930円)
(※あくまでモデルケースです、写真はご参考です)


この日帰り小旅行の結果、みさきまぐろきっぷを使う場合と使わない場合で
約3,000円(2,810円)くらい浮くではないですか。計算してビックリしました。


<みさきまぐろきっぷを使った場合>

・品川駅→三崎口:きっぷ使用
・三崎口→三崎港(バス):きっぷ使用
・七兵衛丸で海鮮丼:きっぷ使用
・三崎港→油壷(バス):きっぷ使用
・京急油壷マリンパーク:きっぷ使用
・油壷→三崎口(バス):きっぷ使用
・三崎口駅→品川駅:きっぷ使用

計:3,060円

<みさきまぐろきっぷを使った場合>

・品川駅→三崎口:930円
・三崎口→三崎港(バス):300円
・七兵衛丸で海鮮丼:1,500円
・三崎港→油壷(バス):240円
・京急油壷マリンパーク:1,700円
・油壷→三崎口(バス):270円
・三崎口駅→品川駅:930円

計:5,870円


きっぷは京急の各駅で購入できます。

食事券は市内30店舗で使えます。
またレジャー施設券も温泉や水中観光船やレンタサイクルでも使えます。
自分で行きたいところを選べるのが魅力的ですね。


三浦に行くときは「みさきまぐろきっぷ」を使ってみてください。


ではでは。






<みさきまぐろきっぷ関係のご参考(三浦の情報は「みうらちっぷす」で)>

老舗の「三崎館支店 香花」でまぐろきっぷ丼など旨い海鮮丼を食べよう

動く水族館「水中観光船 にじいろさかな号」で三浦半島の海中散歩

三浦市の水族館「京急油壷マリンパーク」は独自のショーなど見所が多い

ももクロも訪れた「まぐろ食堂七兵衛丸」で「みさきまぐろきっぷ」を活用

うらりマルシェのレンタサイクルで三浦半島をサイクリングしよう



<三浦への旅のお供に>

三浦の旅情報は以下の本があります。
本の中が一部見れますので、パラパラと見てみてください。







【開催時期(営業時間)】
基本的に年中無休(三浦市のお店や施設等がお休みの場合は注意)

※土日祝日やイベント開催時は三浦のお店が混雑することがある

【住所・場所】
販売駅:京急線各駅(泉岳寺駅・三崎口駅を除く)

【アクセス】
品川駅から三崎口までは京急駅で約1時間

【所要時間】
みさきまぐろきっぷの有効期限は1日

【費用(入場料)】
<京急品川駅・京急蒲田駅・京急川崎駅 往復>
大人:3,060円、小児:2,310円

<京急横浜駅 往復>
大人:2,960円、小児:2,260円

<京急上大岡駅 往復>
大人:2,850円、小児:2,210円

※各駅により異なります。詳細はHPを確認。
→【各駅からの料金 京急電鉄オフィシャルサイト

【備考・参考】
→【京急電鉄オフィシャルサイト

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