共働き東京子育て奮闘記うにちっぷす

このブログは旅行、グルメ、マネーや節約情報等が大好きなアラサー共働き夫婦が毎日を楽しく生きるために役立つ情報(tips)を発信中。2017年に家族(娘)が増えて、社会の荒波に揉まれながら、保育園などの育児ライフを謳歌中。将来の選択肢を増やすため、投資による配当(目標:月10万円)で子育て費用をカバーするプロジェクトも始動。Let' enjoy life.

うらりマルシェ

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うらりマルシェで発見、出川哲郎氏の実家「蔦金商店」の旨い海苔

三崎港(三浦)のうらりマルシェで見つけてしまった
世界の果てまでイッテQのご意見番の出川哲郎氏の写真。

図9

遠くから見ても目立っていたのですぐに分かりました。

図8

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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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私は知らなかった、出川さんの実家が海苔屋さんだったなんて。

海苔好きとしても、みうらちっぷすの運営としても
2重の意味で美味しいネタが転がっていました。

海苔の種類は焼きのり、味付け、わさび味があります。
今回、焼き海苔と味付け海苔を購入しました。

図7

パッケージが完全に出川さんのノリですね(笑)

あと、出川さんがパッケージにないですが
同じ「蔦金商店」さんのもみ海苔を購入しました。

図4

味付け海苔も焼き海苔ももみのりも
海苔そのものがとても美味しかったです。
図6

図5

私は味付け海苔よりも焼きのり派なのですが、
味付け海苔もお酒のつまみとしてちょうどいい味です。

味付け海苔ってお店によって味が全然違いますからね。

ちなみに、白ごはんとの組み合わせはどちらも抜群です。

でがちゃんまん、旨いよ!旨いよ!

もみ海苔はざるそばのお供にもたっぷり使いました。
美味しいもみ海苔だったので、ポリポリつまみました。

図10

出川哲郎さんのファンの方、海苔が好きな方
ぜひ、うらりマルシェで探してみてください。


ではでは。


三崎港(三浦)で大人気の海鮮店の鮮味楽にまぐろきっぷで行ってみた

どうも海鮮丼をこよなく愛するうにです。
神奈川県三浦市の三崎港にある「鮮味楽」さんをご紹介。
図7

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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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「鮮味楽」さんは、バスの中などでも広告をしているので
名前を聞いたことがある方も多いかもしれません。

お店へのアクセスは三崎港のバス亭から徒歩3分程度です。
三崎港のあのうらりマルシェから道路を挟んですぐの好立地です。
図11

ちなみに以前ご紹介した、「まぐろ食堂 七兵衛丸」さんの横です。
両方ともいいお店なので、どちらに行くか悩みますね。

ももクロも訪れた「まぐろ食堂七兵衛丸」で「みさきまぐろきっぷ」を活用
図2

なお、「鮮味楽」さんのメニューは品数豊富です。
図6

図4

図3

図5

お客さんも一人で来られる方からご家族まで入店可能です。
座席は75席ありますが、訪れる度に行列ができている大人気店です。

今回私はみさきまぐろきっぷを使って「鮮味楽丼」をいただきました。
図2

海鮮丼のアップはこんな感じです。

図8

中トロ、赤身、ビンチョウマグロ、とろたたき、中落ちに
卵焼きをトッピングしています。マグロのカットも
1切れがとても厚めなので、とても味わい深いですね。


「鮮味楽」さんでは、他にもお店の名前を模した
「鮮どん」「味どん」「楽どん」という3種のどんぶりもあるので
こちらも食べてみたいですね。


三崎港に行ったら是非とも足を運んでみてください。


ではでは。






【開催時期(営業時間)】

通常 11時~19時

土日祝祭 11時~19時半

休日 火曜日(不定休)

【住所・場所】

神奈川県三浦市三崎5-5-1

【アクセス】

京急「三崎口駅」からバスで三浦港バス亭まで約20分、そこから徒歩約3分

神奈川県三浦市のふるさと納税は名物のマグロの御礼品が充実している

神奈川県三浦市のふるさと納税については以前ご紹介しました。


三浦市は野菜・海鮮・観光の3拍子が揃った名所です。
(写真は京急油壷マリンパークより)
図12


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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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海鮮と言えば、三崎港は古くからまぐろ漁業で栄えた港です。
図2

三浦市ではマグロが名物・名産になっています。
三崎港にあるうらりマルシェでは、数多くのマグロが売っています。

個人的には、マルシェの隅っこにある世界でここでしか食べられない
「まぐろっちジェラート」を食べてほしいと思います。

【三浦(三崎港)に行ったら絶対行きたい魅力あふれる「うらりマルシェ」】

図20

そんな三浦市ですが、ふるさと納税の御礼品にも
まぐろが多くラインナップされています。

価格も手が出やすい1万円から
20万円までと合計で28件掲載されています。
(2018年7月時点、ふるさとチョイスより)

ふるさと納税は納税した金額から2000円を控除して
所得税や翌年度の住民税が還付される素晴らしい仕組みです。
上手く活用して、地域の特産品を味わいましょう。

今日はそんな三浦市のマグロの御礼品を一部ご紹介します。
配送は全て冷凍なので好きなタイミングで食べられます。


〇三崎港直送まぐろのお刺身半年定期便(6回配送) 200,000円

御礼品がまぐろの一番高いのがこちらです。

寄附金入金確認後の翌月から半年間、
三崎港からまぐろのお刺身をもらえるという


6か月の幸せを味わえるコースです。

コース内容が記載されていないブラックボックスですが
20万円分のまぐろはかなりのボリュームになると思います。


〇【髙島屋バイヤーセレクション】鮪・かじき 贅沢満喫セット 100,000円


高島屋とのタイアップ企画のようです。
タイアップ企画はこれ以外にも、
65,000円、30,000円のコースもあります。

100,000円のコースの中身はこちらです。

本まぐろ 大とろ(200g)×1、中とろ(200g)×1、赤身(200g)×2
目鉢まぐろ 大とろ(150g)×1、中とろ(150g)×2、赤身(150g)×2
ねぎとろ(100g)×2
白皮かじき 味噌漬(80g)×2、粕漬(80g)×2、西京漬(80g)×2
角煮(100g)×2、しぐれ煮(100g)×2

大トロや中トロ、赤身とバランスよく揃っていますね。
カジキや角煮なども入っている至福のコースです。


〇豪華!!特選三崎まぐろごちそうセット 50,000円


タイトル通り、ごちそう様の名にふさわしい2キロのマグロ。
2キロって、2リットルのミネラルウォーターのペットボトルと同じ重さです。

(コース内容)
天然三崎まぐろ
霜降りトロ3サク、中トロ2サク、赤身2サク、たたき3パック 合計約2.0kg



〇2回配送!極上お刺身&混ざりなしネギトロセット 30,000円

お刺身とネギトロを2回も発送してくれるコース。
忘れたころにもう1回送られてくるというのはいいですね。

(コース内容)
特選中とろ180g、特選赤身150g、混ざりなし!
100%ネギトロ200g×2を2回配送



〇三崎港まぐろ 家族みんなで丼と手巻き寿司用セット 20,000円


昨年私がもらったコースがこちらです。
図2

図1

図3

うまい具合に小分けになっているので
何日かマグロが食卓に並びました。
お子さんがいる家庭では手巻き寿司パーティができそう。

(コース内容)
メバチまぐろづけ丼200g×2パック 
メバチまぐろ巻き芯200g×1パック
メバチまぐろ鉄火丼200g×2パック
メバチまぐろ角切り300g×1パック



〇総重量600g☆ちょっとずつ3種類☆目利き職人が選ぶ!
    三崎港まぐろお刺身(中トロ・赤身)と朝市で
    人気の三崎港まぐろトロちまき 10,000円


10,000円でもこのボリュームです。中トロも入ってます。
お試しでふるさと納税するにはちょうどいいかもしれません。

(コース内容)
メバチまぐろ中トロ150g×1、赤身150g×1
三崎港まぐろトロちまき100g×3個 合計:600g




是非今年のふるさと納税で三浦市の美味しいまぐろを食べましょう。
私も今年三浦のまぐろをチョイスしたいと思います。


ではでは。


三浦のお土産はB1グランプリ入賞の名物「三崎まぐろラーメン」も

都内から日帰りで旅行に行くなら、神奈川県三浦市をオススメしています。
図1

三浦市は、都内から京急で約1時間程度で行けるし、
グルメも観光スポットもお土産も揃っている、まさに観光地です。


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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

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そんな三浦市は1950年代からまぐろ漁業で有名であり
現在も三崎港はマグロなどをはじめとする海鮮が食べられるお店が多いです。
(写真は、「まぐろ食堂七兵衛丸」の海鮮丼です)
図3

【ももクロも訪れた「まぐろ食堂七兵衛丸」で「みさきまぐろきっぷ」を活用】

うらりマルシェでは、マグロなどの海産物が数多く販売されており
その一角でこの「三崎まぐろラーメン」を見つけました。
図4

【三浦(三崎港)に行ったら絶対行きたい魅力あふれる「うらりマルシェ」】
図11

もともと三浦市では、まぐろを使ったらーめんが存在していましたが
まぐろの漁業者が減るにつれて、まぐろラーメンも消えてしまったとのこと。

そこで、2007年に市内の有志が集まって、「三崎まぐろラーメン」を
復活させる「三浦中華料理研究会」が結成されたようです。

その「三崎まぐろラーメン」のお土産用は2種類存在します。
図3

図5

味は2種類で、「しお味」と「濃厚醤油味」です。
マグロがベースなので濃厚醤油もあっさり目のスープでした。

どうしてもうちで作ると、シンプルな感じになりますね。
トッピングにマグロを入れるべきだった。。。

こちらがしお味です。
図2

こちらが濃厚醤油味です、わかめをトッピング。
図1

魚介スープが美味しいラーメンでした。

「まぐろラーメン」については、店舗によっても違うので
是非とも試してみてください。私は牡丹は行きました。

【三崎港に行ったら海鮮丼もいいけど「三崎まぐろラーメン」はどう@牡丹】
図2

最近、三浦市に行っていないので、そろそろ遠征して
食べ歩きにチャレンジしたいと思います。

ではでは。



三浦市のふるさと納税の御礼品が素晴らしい(グルメも体験型も)


うに家では夫婦それぞれ、毎年ふるさと納税を行っています。
(お陰様でほぼ無料でお米が手に入り、食費の軽減になっています)
【美味しい新米10キロが実質2000円で手に入るお得な方法】

図6

ふるさと納税をすると、所得に応じて一定金額までなら、
翌年度の住民税が減ります。その上で、納税した金額に応じて、
納税先の自治体から御礼品がもらえます。

この仕組みは結構素晴らしいもので、自分がこれまで住んでいた自治体や
災害等が発生した自治体に対して、自分で選んで納税ができます。

我々は自身の税金が減り、特産品などがもらえますし
受け取った自治体では、地元の事業者(御礼品を作っている会社など)や
自治体に収入が増え、新たな経済が回るというWin-Winな仕組みだと思います。

このふるさと納税については、賛否両論ありますが、
私としては使える制度はしっかり使っていきたいと思います。

【やってよかった「ふるさと納税」、2015年にもらった全特産品紹介とオススメランキング】

今回は、個人的に好きな三浦市のふるさと納税の御礼品を調べてみました。
図3

三浦市は都内から1時間程度で行けて、海・グルメ・観光が揃った
素晴らしい街だと思います。そんな三浦市を応援するために
「うにちっぷす」では「みうらちっぷす」を立ち上げて、
三浦の情報を発信しています。


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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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今回は三浦市のふるさと納税でこれはいいというものを6つ集めてみました。
ちなみに昨年私も納税してマグロをいただきました、とても美味しかったです。



早速見ていきましょう!!


〇産直センターうらりマルシェ  三浦野菜詰め合わせ(10,000円)

うらりマルシェ野菜館の新鮮三浦野菜の中から、
季節の野菜をもらえるというもの。
1万円のふるさと納税なので、段ボールできそうですね。

詳細は書いていないのですが、三浦は野菜が旨い。
ダイコンやキャベツなど有名な野菜も多いです。

以前みうらちっぷすでも紹介しましたが、
うらりマルシェは地元の特産品が手に入る市場なので
是非行ってみてください。

マグロアイス(まぐろっちジェラート)をご賞味ください(笑)

【三浦(三崎港)に行ったら絶対行きたい魅力あふれる「うらりマルシェ」】


〇上クルージングSUP半日(まぐろ丼付き)(10,000円)

スタンドアップパドルボートの半日体験と三崎のまぐろ丼(1名様分)という
三浦のグルメとSUPの半日体験ができるというコース。

これも10,000円でできるというのがいいですね。
(ふるさと納税なので実質タダですし)

三浦の海は半島の先でもあるのでキレイなところです。


〇三崎港まぐろ 家族みんなで丼と手巻き寿司用セット(20,000円)

三浦と言えば、まぐろですね。そのマグロを家族で楽しめるコースです。

私は過去にこのコースを頼みました。当時は娘ちゃんもいなかったので
嫁ちゃんと二人で何日かマグロが食卓にあって幸せな気持ちになりました。

冷凍での配送なので日持ちもしますので好きな時に食べられますね。


〇気軽に水中散歩~体験ダイビング~(まぐろ丼付き)(20,000円)

最低参加年齢10歳以上の体験ダイビング(1名)です。
このコースにもまぐろ丼(1名)がついてます。

三浦には、水中を見ることができる船がありますので
こちらでも海の中をお楽しみください。

【動く水族館「水中観光船 にじいろさかな号」で三浦半島の海中散歩】


〇シーボニア海の散歩サンセットクルーズ(20,000円)

海も重要な観光資源ですね、20000円でクルーズが体験できます。

小網代湾を中心にした約70分のサンセットクルーズを
貸し切りのボートで楽しめるコースのようです。

貸し切りボートのサンセットクルーズってのがいい。


〇三浦半島でダイバーになろう♪PADIオープンウォーターダイバーコース(200,000円)

個人的に一番行きたいのはこちらです。
納税額は20万円です。(今の年収では足りません。。。)

3日間でダイビングのCカードが取得できるという素晴らしいコース。
ただし参加は10歳以上とのこと。(私はアラサーなので大丈夫)



ダイバーのライセンスがほぼ無料(ふるさと納税なので)で手に入るという。

スキューバーダイビングもやってみたい方(資格を取りたい方)は
ふるさと納税でチャレンジしてみてはいかがでしょうか。


ではでは。


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