うにちっぷす(uni-tips)

旅行、グルメ、マネーや節約情報等を掲載中。毎日を楽しく生きるために役立つ情報(tips)を発信中。中の人は東京で働く共働きの夫婦です。昨年10月から家族(娘)が増えて、東京の保育園に通いながらの子育てライフもスタートしました。投資の配当(月10万円が目標)で子育てを目指すプロジェクトも始動しました。Let' enjoy life.

三崎口

旅行、グルメ、マネーや節約情報等を掲載中。毎日を楽しく生きるために役立つ情報を掲載。昨年10月から新しい家族(娘)も増えて、東京の保育園に通いながらの夫婦共働きのサバイバル子育てで奮闘中。ETFの積立投資で月10万円の配当収入を目指しています。Let' enjoy life.

三崎港でいただくメニューも豊富なこだわりの「三崎港ラーメン」

三崎港のこだわりラーメンのお店「三崎港ラーメン」さんをご紹介。
図3

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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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場所は三崎港のバス停から徒歩で約2分です。
前回ご紹介したミサキドーナッツの近所です。

三浦で絶対行きたい大人気オススメのスイーツ「ミサキドーナッツ」
図15

三浦市には他にもラーメン屋さんがありますが
こちらは三崎港付近で唯一のラーメン専門店です。

近隣ではマグロラーメンが食べられるお店である
中華料理の牡丹さんはありますので、こちらもご覧ください。

三崎港に行ったら海鮮丼もいいけど「三崎まぐろラーメン」はどう@牡丹
図2

三崎港ラーメンさんは他には沖縄県のおもろまちにも
お店がありますが、三崎港のお店が本店(三崎港本店)のようです。

メニューは豊富で夜専用のメニューもあります。
図2

「辛辛とんこつ」「カレーライス」「スタミナカレー」など
裏メニュー感があって、すごく気になりますね。

あと、完全予約制ですが、なんと焼肉も食べられるようです。
焼肉とラーメンって、まさに最高の相性じゃないですか。
近くに住んでいたら、メニューも多いので通いますね。

お店のホームページを見ると、毎月第3土曜日を
伊勢海老ラーメンの日として限定10食で
「伊勢海老ラーメン(1杯3,000円)」が食べられるようです。

ちなみに今回私が食べたのは、シンプルな
「魚介だしあっさり中華そば」の醤油味です。
図1

器(伊万里焼)はデザインがとてもシックな感じです。
スープも魚介だしがきいていて、あっさりしみてきて
麺にもピッタリの組み合わせです。

三崎港に行ったら、海鮮丼もいいですが
三崎港ラーメンもぜひ食べてみてください。

私も別のメニューにもチャレンジしたいと思います。

ではでは。




【開催時期(営業時間)】

平日 11時半~15時、18時~(スープが無くなり次第終了)

日曜・祝日 11時半~21時

【住所・場所】

神奈川県三浦市三崎3-3-3

【アクセス】

京急「三崎口駅」からバスで三浦港バス亭まで約20分、そこから徒歩約3分

三崎港(三浦)で大人気の海鮮店の鮮味楽にまぐろきっぷで行ってみた

どうも海鮮丼をこよなく愛するうにです。
神奈川県三浦市の三崎港にある「鮮味楽」さんをご紹介。
図7

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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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「鮮味楽」さんは、バスの中などでも広告をしているので
名前を聞いたことがある方も多いかもしれません。

お店へのアクセスは三崎港のバス亭から徒歩3分程度です。
三崎港のあのうらりマルシェから道路を挟んですぐの好立地です。
図11

ちなみに以前ご紹介した、「まぐろ食堂 七兵衛丸」さんの横です。
両方ともいいお店なので、どちらに行くか悩みますね。

ももクロも訪れた「まぐろ食堂七兵衛丸」で「みさきまぐろきっぷ」を活用
図2

なお、「鮮味楽」さんのメニューは品数豊富です。
図6

図4

図3

図5

お客さんも一人で来られる方からご家族まで入店可能です。
座席は75席ありますが、訪れる度に行列ができている大人気店です。

今回私はみさきまぐろきっぷを使って「鮮味楽丼」をいただきました。
図2

海鮮丼のアップはこんな感じです。

図8

中トロ、赤身、ビンチョウマグロ、とろたたき、中落ちに
卵焼きをトッピングしています。マグロのカットも
1切れがとても厚めなので、とても味わい深いですね。


「鮮味楽」さんでは、他にもお店の名前を模した
「鮮どん」「味どん」「楽どん」という3種のどんぶりもあるので
こちらも食べてみたいですね。


三崎港に行ったら是非とも足を運んでみてください。


ではでは。






【開催時期(営業時間)】

通常 11時~19時

土日祝祭 11時~19時半

休日 火曜日(不定休)

【住所・場所】

神奈川県三浦市三崎5-5-1

【アクセス】

京急「三崎口駅」からバスで三浦港バス亭まで約20分、そこから徒歩約3分

まだ使ってないの?お得な「みさきまぐろきっぷ」で遊びもグルメも大満足

三浦に海鮮丼を食べに行こうよ、うにです。(写真は「七兵衛丸」の海鮮丼)
図3

今回は神奈川県三浦市にお得に行ける「みさきまぐろきっぷ」をご紹介。
三浦に行くなら、ぜっーーーーたいに使った方がいい特別きっぷです。


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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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なお、「みさきまぐろきっぷ」は以下の3つの構成になってます。

・京急電車の往復券
・まぐろ食事券
・レジャー施設利用券 or お土産券
図4


電車の往復券だけでなく、三浦市内の京急バスのフリー乗車券がついてます。
そして、食事券があり、市内の30店舗で海鮮丼や定食が食べられます。
そしてそして、レジャー施設の利用かお土産に交換できる券もついています。

ちなみに品川駅から購入すると大人1人で3,060円です。
これがどれだけお得か簡単な計算をしてみましょう。


ある日、海鮮丼が食べたくなった「うにさん」が神奈川県三浦市が
まぐろが有名な漁港だということにネットでググってたどり着きました。
図1

東京(品川)から京急で約1時間という小旅行にぴったりの距離感なので
いざ行って見ようと家を出て、品川駅を10時くらいに出発。
みさきまぐろきっぷを使って京急電車に乗り込みます。(通常片道930円)

11時半くらいに京急三崎口駅に到着。そこからバスに乗り込み
三崎港に向かいます。バスでの精算は不要です。(通常片道300円)
みさきまぐろきっぷを降りるときに車掌さんに見せるだけ。
図8

三崎港のバス停からすぐ近くにある「うらりマルシェ」で市場の雰囲気を楽しんで
図13

海鮮を食べようと、お店を探して、ここでまたググってみると
ももクロの高城れにさんが「ももクロChan」で紹介したお店が近く
あるではないですか。七兵衛丸さんにGO!!
図2

約30分並んで、お店に入ると、まぐろきっぷで食べれるメニューがこちら。
図9
まぐろ海鮮丼をチョイス。
図4

ちなみに通常だと1500円だそうです。
図7

支払はこちらで、ご馳走様でした。
図8

お腹もいっぱいになったので、なんかレジャー系に行きたいなと
パンフレットを見ていると、水族館があるではないですか。ということで
再びバスに乗って、油壷へ。(通常は片道240円)
図20

入場は、こちらの「みさきまぐろ施設利用券」で。(通常大人入場料は1,700円)
図9

ショーや展示などを楽しみました。(写真はコバンザメ)
図2

2時間くらい水族館でゆっくりして、5時くらいなので帰りましょう。
バスで油壷から三崎口へ。(片道270円、支払はきっぷを見せるだけ)

三崎口から京急で品川へ帰りました。(片道930円)
(※あくまでモデルケースです、写真はご参考です)


この日帰り小旅行の結果、みさきまぐろきっぷを使う場合と使わない場合で
約3,000円(2,810円)くらい浮くではないですか。計算してビックリしました。


<みさきまぐろきっぷを使った場合>

・品川駅→三崎口:きっぷ使用
・三崎口→三崎港(バス):きっぷ使用
・七兵衛丸で海鮮丼:きっぷ使用
・三崎港→油壷(バス):きっぷ使用
・京急油壷マリンパーク:きっぷ使用
・油壷→三崎口(バス):きっぷ使用
・三崎口駅→品川駅:きっぷ使用

計:3,060円

<みさきまぐろきっぷを使った場合>

・品川駅→三崎口:930円
・三崎口→三崎港(バス):300円
・七兵衛丸で海鮮丼:1,500円
・三崎港→油壷(バス):240円
・京急油壷マリンパーク:1,700円
・油壷→三崎口(バス):270円
・三崎口駅→品川駅:930円

計:5,870円


きっぷは京急の各駅で購入できます。

食事券は市内30店舗で使えます。
またレジャー施設券も温泉や水中観光船やレンタサイクルでも使えます。
自分で行きたいところを選べるのが魅力的ですね。


三浦に行くときは「みさきまぐろきっぷ」を使ってみてください。


ではでは。






<みさきまぐろきっぷ関係のご参考(三浦の情報は「みうらちっぷす」で)>

老舗の「三崎館支店 香花」でまぐろきっぷ丼など旨い海鮮丼を食べよう

動く水族館「水中観光船 にじいろさかな号」で三浦半島の海中散歩

三浦市の水族館「京急油壷マリンパーク」は独自のショーなど見所が多い

ももクロも訪れた「まぐろ食堂七兵衛丸」で「みさきまぐろきっぷ」を活用

うらりマルシェのレンタサイクルで三浦半島をサイクリングしよう



<三浦への旅のお供に>

三浦の旅情報は以下の本があります。
本の中が一部見れますので、パラパラと見てみてください。







【開催時期(営業時間)】
基本的に年中無休(三浦市のお店や施設等がお休みの場合は注意)

※土日祝日やイベント開催時は三浦のお店が混雑することがある

【住所・場所】
販売駅:京急線各駅(泉岳寺駅・三崎口駅を除く)

【アクセス】
品川駅から三崎口までは京急駅で約1時間

【所要時間】
みさきまぐろきっぷの有効期限は1日

【費用(入場料)】
<京急品川駅・京急蒲田駅・京急川崎駅 往復>
大人:3,060円、小児:2,310円

<京急横浜駅 往復>
大人:2,960円、小児:2,260円

<京急上大岡駅 往復>
大人:2,850円、小児:2,210円

※各駅により異なります。詳細はHPを確認。
→【各駅からの料金 京急電鉄オフィシャルサイト

【備考・参考】
→【京急電鉄オフィシャルサイト

三浦(三崎港)に行ったら絶対行きたい魅力あふれる「うらりマルシェ」

年中食欲の秋を堪能してます、うにです。

図11

今回は三崎港にある「三崎フィッシャリーナ・ウォーフ うらりマルシェ」をご紹介。
三浦で採れた野菜とマグロなどの海産物の直売所です。

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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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1階はさかな館になっていて、海産物がメインで販売されてます。
図5

図25

「海藻美人」という海藻めんが試食できる、美味しい。
図4

図13

ナマコ発見!!
図19

海苔もありますね、海苔マニアとしてしっかり買いましたよ。
図24

1階でも三浦野菜が売ってます。大根の大きさにびっくり!!
図1

オシャレなジャムも売ってます、無添加のジャム。
図2

2階が「やさい館」やカフェやパン屋さんがあります。
図8

三浦で採れたいろんな種類の野菜が販売されてますね。
図7

また2階には外のテラススペースもあるので、天気がいい日はゆっくりできますよ。

1階の入り口付近で見つけたUFOキャッチャー、さすが三浦、マグロのぬいぐるみ。
図6


〇うらりマルシェ(1階「さかな館」)の食べ歩きコーナー

(1)「さんき」さんの「まぐろっちジェラート」 ダブル盛りで300円

うらりマルシェの奥で発見したアイスクリーム屋さん。
「世界でここだけ」というフレーズにつられて寄ってみました。
図20

「メレンゲの気持ち」で取材されたようです、石塚英彦さんのまいうーのサイン発見。
図23

味は2種類選べます、右側3つが衝撃の味ですね、初めて見た。
図22

まぐろ(上段)とわかめ(下段)で注文しました。言われなければどちらも分かりませんね。
味は思ったほどマグロは強くない、目を閉じて味わうと、うっすら感じるダシみたいな。
わかめもそうですね、おかげでキレイに完食できました。面白いアイスクリームです。
図21

(2)「みさきまぐろ倶楽部」の「とろまん」 1個250円

三崎港で水揚げされたマグロと野菜が詰まった中華まんです。
図12

さかな館では蒸したてアツアツのとろまんを食べることができます。
図10

お土産でも買えるので肉まん系が好きな方はいかがでしょうか。
図11

中はマグロなのですが、生臭さはなく、ペロリと食べられる1品です。
寒い日にコンビニで肉まんやあんまんを買ったあの日々を思います(いつだよ!)
図9


(3)「まぐろ工房清月」の「まぐろコロッケ」(1つ120円)と「まぐろコーン」(1本200円)

さかな館の奥にある、まぐろのお惣菜のお店。ここも食べ歩きには欠かせないお店。
コロッケだけでなく、まぐろの串カツやまぐろのさつま揚げなどまぐろ三昧。
図18

どれも揚げたて、作り立て。熱いうちにいただきたいですね。
図17

5枚入りでも売ってます、今晩のおかずにもピッタリ。
図16

まぐろコロッケにはマグロの(小)ブロックが入っています。
普通にコロッケも美味しい、漁港にコロッケというレアな組み合わせ。
図14

嫁ちゃんはこちらがお気に入りでした、コーンの甘みとマグロの相性が
これまた美味しい。他にも餃子もあったのでまた次回食レポします。
図15

(4)「さざえや」の海鮮炙り焼き

今回はこちらでは食べていないのですが、美味しそうな海鮮の炙りもの。
漁港で炙り焼きとか、旨いこと間違いない。サザエやイカゲソ焼きにジュルり。。。
図3



三浦市の三崎港に行ったら、絶対行きたいうらりマルシェ。
三浦の海と陸の幸の直売コーナーでした。

ぜひ行ってみて、食べてみてください。

ではでは。



<三浦への旅のお供に>

三浦の旅情報は以下の本があります。
本の中が一部見れますので、パラパラと見てみてください。












【開催時期(営業時間)】
9時(日曜日は7時)~17時まで


※年中無休

【住所・場所】
三浦市三崎5丁目3番1号

【アクセス】
京急「三崎口駅」からバスで三浦港バス亭まで約20分、そこから徒歩約1分

【所要時間】
1~2時間程度

【費用(入場料)】
無し

<駐車料金>
最初の1時間 210 円(以後30 分毎 100 円)
入庫後12 時間最大620 円(以後1 時間毎 210 円)

【備考・参考】
→【うらりマルシェ 公式HP

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