共働き東京子育て奮闘記うにちっぷす

このブログは旅行、グルメ、マネーや節約情報等が大好きなアラサー共働き夫婦が毎日を楽しく生きるために役立つ情報(tips)を発信中。2017年に家族(娘)が増えて、社会の荒波に揉まれながら、保育園などの育児ライフを謳歌中。将来の選択肢を増やすため、投資による配当(目標:月10万円)で子育て費用をカバーするプロジェクトも始動。Let' enjoy life.

三崎港

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神奈川県三浦市のふるさと納税は名物のマグロの御礼品が充実している

神奈川県三浦市のふるさと納税については以前ご紹介しました。


三浦市は野菜・海鮮・観光の3拍子が揃った名所です。
(写真は京急油壷マリンパークより)
図12


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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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海鮮と言えば、三崎港は古くからまぐろ漁業で栄えた港です。
図2

三浦市ではマグロが名物・名産になっています。
三崎港にあるうらりマルシェでは、数多くのマグロが売っています。

個人的には、マルシェの隅っこにある世界でここでしか食べられない
「まぐろっちジェラート」を食べてほしいと思います。

【三浦(三崎港)に行ったら絶対行きたい魅力あふれる「うらりマルシェ」】

図20

そんな三浦市ですが、ふるさと納税の御礼品にも
まぐろが多くラインナップされています。

価格も手が出やすい1万円から
20万円までと合計で28件掲載されています。
(2018年7月時点、ふるさとチョイスより)

ふるさと納税は納税した金額から2000円を控除して
所得税や翌年度の住民税が還付される素晴らしい仕組みです。
上手く活用して、地域の特産品を味わいましょう。

今日はそんな三浦市のマグロの御礼品を一部ご紹介します。
配送は全て冷凍なので好きなタイミングで食べられます。


〇三崎港直送まぐろのお刺身半年定期便(6回配送) 200,000円

御礼品がまぐろの一番高いのがこちらです。

寄附金入金確認後の翌月から半年間、
三崎港からまぐろのお刺身をもらえるという


6か月の幸せを味わえるコースです。

コース内容が記載されていないブラックボックスですが
20万円分のまぐろはかなりのボリュームになると思います。


〇【髙島屋バイヤーセレクション】鮪・かじき 贅沢満喫セット 100,000円


高島屋とのタイアップ企画のようです。
タイアップ企画はこれ以外にも、
65,000円、30,000円のコースもあります。

100,000円のコースの中身はこちらです。

本まぐろ 大とろ(200g)×1、中とろ(200g)×1、赤身(200g)×2
目鉢まぐろ 大とろ(150g)×1、中とろ(150g)×2、赤身(150g)×2
ねぎとろ(100g)×2
白皮かじき 味噌漬(80g)×2、粕漬(80g)×2、西京漬(80g)×2
角煮(100g)×2、しぐれ煮(100g)×2

大トロや中トロ、赤身とバランスよく揃っていますね。
カジキや角煮なども入っている至福のコースです。


〇豪華!!特選三崎まぐろごちそうセット 50,000円


タイトル通り、ごちそう様の名にふさわしい2キロのマグロ。
2キロって、2リットルのミネラルウォーターのペットボトルと同じ重さです。

(コース内容)
天然三崎まぐろ
霜降りトロ3サク、中トロ2サク、赤身2サク、たたき3パック 合計約2.0kg



〇2回配送!極上お刺身&混ざりなしネギトロセット 30,000円

お刺身とネギトロを2回も発送してくれるコース。
忘れたころにもう1回送られてくるというのはいいですね。

(コース内容)
特選中とろ180g、特選赤身150g、混ざりなし!
100%ネギトロ200g×2を2回配送



〇三崎港まぐろ 家族みんなで丼と手巻き寿司用セット 20,000円


昨年私がもらったコースがこちらです。
図2

図1

図3

うまい具合に小分けになっているので
何日かマグロが食卓に並びました。
お子さんがいる家庭では手巻き寿司パーティができそう。

(コース内容)
メバチまぐろづけ丼200g×2パック 
メバチまぐろ巻き芯200g×1パック
メバチまぐろ鉄火丼200g×2パック
メバチまぐろ角切り300g×1パック



〇総重量600g☆ちょっとずつ3種類☆目利き職人が選ぶ!
    三崎港まぐろお刺身(中トロ・赤身)と朝市で
    人気の三崎港まぐろトロちまき 10,000円


10,000円でもこのボリュームです。中トロも入ってます。
お試しでふるさと納税するにはちょうどいいかもしれません。

(コース内容)
メバチまぐろ中トロ150g×1、赤身150g×1
三崎港まぐろトロちまき100g×3個 合計:600g




是非今年のふるさと納税で三浦市の美味しいまぐろを食べましょう。
私も今年三浦のまぐろをチョイスしたいと思います。


ではでは。


三崎港に行ったら海鮮丼もいいけど「三崎まぐろラーメン」はどう@牡丹

ラーメンの食べ歩きはライフワークです、うにです。
今回ご紹介するのは、三崎港付近で発見した「まぐろラーメン」です。
図1

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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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うらりマルシェのなかをぶらぶら歩いているときに発見した、広告。
三浦グルメの決定版「三崎まぐろラーメン」とな。
図7

なんと「三崎まぐろラーメン」は全店共通メニューだとか。さすがB級グルメ。
まぐろラーメンとは、まぐろのダシを使うことやまぐろをトッピングにするなどの
ルールに基づき、各店舗で様々な種類のラーメンが提供されています。

今回行ったお店は、三崎港バス停から徒歩約1分の中華料理の「牡丹」さん。図6

マグロラーメンだけでなく、まぐろ漬けラーメンやまぐろワンタンメンまで
揃っており、市内では一番マグロラーメンのメニューが多いのではないでしょうか。
図5

まぐろラーメンシリーズだけでなく、中華料理のお店としてもメニューは豊富です。
シューマイなども美味しいと評判のお店です。
図4

もちろん、今回頼んだのは「まぐろラーメン」、こちらです。
まぐろたっぷりです。スープはまぐろダシでとっているとのこと。
図2

あっさりとした魚介スープがいいですね、まぐろの角煮も旨い。
お店の方からまぐろラーメン用のラー油もいただきました。
スパイスがお好きな方はこちらを使ってみましょう。辛さは控えめです。
図3

はじめて食べたまぐろラーメン、海鮮丼ばかりに目がいきがちなこの街で
発見したB級グルメとの出会いに感謝。(なんか意識高いコメント(笑))

他にもまぐろラーメンを出しているお店が何店舗かあるみたいなので
旨い一杯を探しに全店舗制覇すべく回っていきたいと思います。
(いずれオススメランキングみたいなかたちでご紹介したいと思います)


ぜひ三崎港に行かれたら食べてみてください。


ではでは。






【開催時期(営業時間)】

ランチ:11時半~
ディナー:17時~21時

月火水:14時30分~17時は休み

※定休日:木曜日

【住所・場所】
神奈川県三浦市三崎3-4-10

【アクセス】
三崎港バス停から徒歩約1分

【所要時間】
-

【費用(入場料)】
-

【備考・参考】
→【牡丹(ボタン)三崎口・ラーメン 食べログページ
→【三崎まぐろラーメンズ(三浦中華料理研究会)のホームページ

三浦(三崎港)に行ったら絶対行きたい魅力あふれる「うらりマルシェ」

年中食欲の秋を堪能してます、うにです。

図11

今回は三崎港にある「三崎フィッシャリーナ・ウォーフ うらりマルシェ」をご紹介。
三浦で採れた野菜とマグロなどの海産物の直売所です。

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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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1階はさかな館になっていて、海産物がメインで販売されてます。
図5

図25

「海藻美人」という海藻めんが試食できる、美味しい。
図4

図13

ナマコ発見!!
図19

海苔もありますね、海苔マニアとしてしっかり買いましたよ。
図24

1階でも三浦野菜が売ってます。大根の大きさにびっくり!!
図1

オシャレなジャムも売ってます、無添加のジャム。
図2

2階が「やさい館」やカフェやパン屋さんがあります。
図8

三浦で採れたいろんな種類の野菜が販売されてますね。
図7

また2階には外のテラススペースもあるので、天気がいい日はゆっくりできますよ。

1階の入り口付近で見つけたUFOキャッチャー、さすが三浦、マグロのぬいぐるみ。
図6


〇うらりマルシェ(1階「さかな館」)の食べ歩きコーナー

(1)「さんき」さんの「まぐろっちジェラート」 ダブル盛りで300円

うらりマルシェの奥で発見したアイスクリーム屋さん。
「世界でここだけ」というフレーズにつられて寄ってみました。
図20

「メレンゲの気持ち」で取材されたようです、石塚英彦さんのまいうーのサイン発見。
図23

味は2種類選べます、右側3つが衝撃の味ですね、初めて見た。
図22

まぐろ(上段)とわかめ(下段)で注文しました。言われなければどちらも分かりませんね。
味は思ったほどマグロは強くない、目を閉じて味わうと、うっすら感じるダシみたいな。
わかめもそうですね、おかげでキレイに完食できました。面白いアイスクリームです。
図21

(2)「みさきまぐろ倶楽部」の「とろまん」 1個250円

三崎港で水揚げされたマグロと野菜が詰まった中華まんです。
図12

さかな館では蒸したてアツアツのとろまんを食べることができます。
図10

お土産でも買えるので肉まん系が好きな方はいかがでしょうか。
図11

中はマグロなのですが、生臭さはなく、ペロリと食べられる1品です。
寒い日にコンビニで肉まんやあんまんを買ったあの日々を思います(いつだよ!)
図9


(3)「まぐろ工房清月」の「まぐろコロッケ」(1つ120円)と「まぐろコーン」(1本200円)

さかな館の奥にある、まぐろのお惣菜のお店。ここも食べ歩きには欠かせないお店。
コロッケだけでなく、まぐろの串カツやまぐろのさつま揚げなどまぐろ三昧。
図18

どれも揚げたて、作り立て。熱いうちにいただきたいですね。
図17

5枚入りでも売ってます、今晩のおかずにもピッタリ。
図16

まぐろコロッケにはマグロの(小)ブロックが入っています。
普通にコロッケも美味しい、漁港にコロッケというレアな組み合わせ。
図14

嫁ちゃんはこちらがお気に入りでした、コーンの甘みとマグロの相性が
これまた美味しい。他にも餃子もあったのでまた次回食レポします。
図15

(4)「さざえや」の海鮮炙り焼き

今回はこちらでは食べていないのですが、美味しそうな海鮮の炙りもの。
漁港で炙り焼きとか、旨いこと間違いない。サザエやイカゲソ焼きにジュルり。。。
図3



三浦市の三崎港に行ったら、絶対行きたいうらりマルシェ。
三浦の海と陸の幸の直売コーナーでした。

ぜひ行ってみて、食べてみてください。

ではでは。



<三浦への旅のお供に>

三浦の旅情報は以下の本があります。
本の中が一部見れますので、パラパラと見てみてください。












【開催時期(営業時間)】
9時(日曜日は7時)~17時まで


※年中無休

【住所・場所】
三浦市三崎5丁目3番1号

【アクセス】
京急「三崎口駅」からバスで三浦港バス亭まで約20分、そこから徒歩約1分

【所要時間】
1~2時間程度

【費用(入場料)】
無し

<駐車料金>
最初の1時間 210 円(以後30 分毎 100 円)
入庫後12 時間最大620 円(以後1 時間毎 210 円)

【備考・参考】
→【うらりマルシェ 公式HP

動く水族館「水中観光船 にじいろさかな号」で三浦半島の海中散歩

大人になっても水族館にはワクワクが止まらない、うにです。
小学生の頃、いきものがかりやってました、バンド組めば良かった(笑)
図14

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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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今回ご紹介するのは、三崎港のうらりマルシェから出航している
水中観光船「にじいろさかな号」です。船に乗りながら、
海中散歩をしている気分になれる最高の乗り物です。


似たような乗り物として、佐賀県の呼子にある「海中展望船 ジーラ」もすごく良かった。
→【マリンパル呼子で海中展望船「ジーラ」に乗って玄界灘の海中散歩とクルージングをしよう


私が行った時(週末)は天気も良く、周辺はかなり混雑してました。
出航の20分前くらいにチケットを買い、無事に乗り込みました。
(私が買った後、チケットの残りが1枚だったので、ギリギリセーフ)
図20

どうでしょう、この天気の良さ、雲がほとんどない快晴です。
私は晴れ男なので、毎回外出するときは天気に恵まれます。
図19

船に乗り込んで、地下には展望室があります。
図18

図17

ただ、出発してから10分くらいは船の泡で水中はほとんど何も見えないので
海中展望場所に着くまでは、看板で海の風を浴びていたほうがいいですね。
図16

海中展望スポットでは、乗船員の方が魚のエサを巻いてくれるので
魚がうじゃうじゃと集まってきます。このときはメジナやフグがいっぱい集まってきた。
図15

図13

船の地上階では魚にエサをあげることもできるので楽しんでみてください。
小さいお子さんでも安心、乗船員の方が近くで見てくれます。
図12

エサを落とすと、魚がどっと集まりますね。
図10

海中展望エリアでは、遠くまで見えて眺めもいいです。
図9

図11

なお、船では海鳥(かもめ)のエサ(かっぱえびせん(?))も売られているので、
魚に飽きた方はこちらもお楽しみいただけます。
図1

かもめのエサを持って、手を外に出すと。。。
図8

きたーーーーー、人慣れしているなあ。さっと持っていかれました。
いい写真が撮れた、ただ携帯とかカメラが落ちないように気を付けてくださいね。
図7

周辺には、かもめだけでなく、トンビも飛んでいて、
隙あらばカモメのエサを狙ってきますので、この方法はオススメしません。
この後は普通に船からエサを投げるほうに徹しました。

やべっ、目があってしまった・・・。腕ごと持っていかれそうな鋭さと大きさ。
図6

海中展望スポットからの帰りは、彼らやカモメとの並走ツアーです(笑)。
図5

城ヶ島への橋(城ヶ島大橋)をくぐり、うらりマルシェへ帰ります。
図4

左下にまだエサを待っているトンビがいますね。怖い怖い。
図3

無事に出発地点のうらりマルシェに到着。だいたい40分くらいのツアーです。
図2


天気がいいと揺れも少ないので、あまり気になりませんでしたが
船酔いとかされる方は酔い止めとかを準備していた方がいいかもしれません。

前日に雨が降ったりすると海の中が荒れるので、
事前に天気や状況を確認することをオススメします。

是非行ってみてください。

ではでは。






【開催時期(営業時間)】
1便:9時20分発  2便:10時10分発
3便:11時発     4便:12時40分発
5便:13時30分発  6便:14時20分発
7便:15時10分発  8便:16時発(臨時便)


※チケット販売は当日9時から
※天候不良により運航を中止する場合があるので、
  天気がイマイチなら当日8時30分以降電話にて要確認。

【住所・場所】
三浦市三崎5丁目3番1号

【アクセス】
京急「三崎口駅」からバスで三浦港バス亭まで約20分、そこから徒歩約1分

【所要時間】
約40分

【費用(入場料)】
大人(中学生以上)1,200 円、小人(小学生)600 円


※未就学児は大人1名に付き1 名は無料、2名からは小人料金
※団体料金は10 名以上で1 名あたり200 円割引

この「にじいろさかな号」はクーポンというか、割引が充実してますね。
下記の1点くらいどれかしら該当しそう。うちは買い物前だったので非該当でしたが。
団体特典もあるみたいなので、遠足や修学旅行とかでもうまく活用できそうですね。

【うらりマルシェ 公式HPより】

•ご家族(有料の方)3 名以上で大人200 円割引、小人100 円割引
•団体料金は10 名以上で1 名あたり200 円割引
• 「うらり」産直センターでお買い物2,000 円毎に1 名に限り200 円割引
•65 歳以上の方は200 円割引
•JAF会員書提示で5 名まで200 円割引
•三浦縦貫道路ご利用のお客様、領収書提示で5 名様まで200 円割引
•障害者手帳提示でご本人様と同伴者1名大人600 円、小人300 円

※割引はどれか1 つとなります。
※旅行会社様、学校団体様向けの団体特典もご用意しておりますので、弊社までご連絡ください。

【備考・参考】
→【にじいろさかな号 三崎マグロ 三浦市の産直品売り場 うらり公式HP

老舗の「三崎館支店 香花」でまぐろきっぷ丼など旨い海鮮丼を食べよう

海鮮丼、目に入れても痛くない、うにです。(いや、口に入れたい)
図5

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【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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神奈川県三浦市への小旅行(ことりっぷ)で立ち寄ったお店をご紹介。
「三崎館支店 香花」さんです。
図1

お店はうらりマルシェの対岸にあります。
うらりまでは京急「三崎口」からバスで約20分くらいですね。
図11

図13

お店のHPには創業70年の節目の2004年に全面改装とありますので
創業80年以上の老舗のお店ですね。店内もとてもキレイです。
お座敷はゆったりしているので、お子様連れでも安心できますね。
(メニューには「お子さまどんぶり」もありますよ)
図9

メニューはとても豊富です。海鮮丼を始め、お刺身や一品物から
まぐろづくしコースまであり、もはやどれを選んだらいいのか。。。
図12

図10

図7

嫁ちゃんと悩んだ挙句、私が選んだのは「三色丼(税抜2,200円)」です。
図4

シンプルなマグロ三色の海鮮丼です。わさび醤油をかけて止まらぬスピードで完食。
図3

旨すぎて泣ける、米粒一つ残さず、いただきました。ありがとう、マグロ。
図2

嫁ちゃんは、大人気の「まぐろきっぷ丼(税抜1,900円)」。
さすが大人気メニューだけあって、鮮やかな海鮮丼。
図6

色鮮やかなどんぶりにヨダレもの、海鮮の玉手箱や~(彦摩呂さん風)。
図5


三浦市(三崎港)に行かれた際には是非立ち寄ってみてください。
(宿泊もできるようです)

ではでは。






【開催時期(営業時間)】
11時~20時(年中無休)

【住所・場所】
神奈川県三浦市三崎5-2-7

【アクセス】
京急「三崎口駅」からバスで三浦港バス亭まで約20分、そこから徒歩約1分

【所要時間】
-

【費用(入場料)】
-

【備考・参考】
→【三崎館支店 香花 公式ホームページ
→【三崎館支店 香花(みさきかんしてん きょうか) 食べログページ

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