共働き東京子育て奮闘記うにちっぷす

このブログは旅行、グルメ、マネーや節約情報等が大好きなアラサー共働き夫婦が毎日を楽しく生きるために役立つ情報(tips)を発信中。2017年に家族(娘)が増えて、社会の荒波に揉まれながら、保育園などの育児ライフを謳歌中。将来の選択肢を増やすため、投資による配当(目標:月10万円)で子育て費用をカバーするプロジェクトも始動。Let' enjoy life.

三浦

このブログは旅行、グルメ、マネーや節約情報等が大好きなアラサー共働き夫婦が毎日を楽しく生きるために役立つ情報(tips)を発信中。2017年に家族(娘)が増えて、社会の荒波に揉まれながら、保育園などの育児ライフを謳歌中。将来の選択肢を増やすため、投資による配当(目標:月10万円)で子育て費用をカバーするプロジェクトも始動。Let' enjoy life.

老舗「紀の代」でまぐろきっぷを使って「とろとろ丼」を堪能しよう

朝昼晩と海鮮丼でも全然大丈夫です、うにです。
三浦の海鮮のお店はそれぞれ違いがあって、みんないい。

今回は少し三崎港から歩いてた先にある「紀の代」さんをご紹介。
図4

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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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「紀の代」さんのお店は「くろば亭」さんの横です。


どちらもかなり行列ができる人気店のようですね。
私は少し早めに行ったので、割とすんなり入れました。

【みさきまぐろきっぷガイドブックより】

「紀の代」さんは、150年以上続く老舗で代々受け継がれる
タレに漬け込んだヅケや脂のり抜群のビントロにネギトロ
ホホのユッケなどが盛り付けられた「とろとろ丼」が名物です。

そのとろとろ丼がこちらです、小鉢とまぐろのつみれ汁もつきます。
図5

この近くで見ると、この美しさ、ヨダレが出そう。
図1

この記事を書いていても、あの感動が蘇りますね。
ユッケもヅケも旨い、いろいろなまぐろの味付けも楽しめました。

口の中で広がるタレとマグロの組み合わせが最高です。
もちろんタレのかかっていないネギトロも旨い。
丼に乗っている全てのマグロが旨すぎる。

店内はカウンターやテーブル席、お座席もあり
他にもメニューがあるので、ぜひ足を運んでみてください。

私は、小鉢丼や中落ちとろが気になったので
次回チャレンジしたいと思います。

図3

図2

ではでは。




【開催時期(営業時間)】
平日 11時~14時半、17時~19時


土日祝日 11時~19時


定休日は火曜(祝日の場合は営業で翌日お休み)

【住所・場所】

神奈川県三浦市三崎1-9-12

【アクセス】

京急「三崎口駅」からバスで三浦港バス亭まで約20分、そこから徒歩約5分

三崎港(三浦)で大人気の海鮮店の鮮味楽にまぐろきっぷで行ってみた

どうも海鮮丼をこよなく愛するうにです。
神奈川県三浦市の三崎港にある「鮮味楽」さんをご紹介。
図7

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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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「鮮味楽」さんは、バスの中などでも広告をしているので
名前を聞いたことがある方も多いかもしれません。

お店へのアクセスは三崎港のバス亭から徒歩3分程度です。
三崎港のあのうらりマルシェから道路を挟んですぐの好立地です。
図11

ちなみに以前ご紹介した、「まぐろ食堂 七兵衛丸」さんの横です。
両方ともいいお店なので、どちらに行くか悩みますね。

ももクロも訪れた「まぐろ食堂七兵衛丸」で「みさきまぐろきっぷ」を活用
図2

なお、「鮮味楽」さんのメニューは品数豊富です。
図6

図4

図3

図5

お客さんも一人で来られる方からご家族まで入店可能です。
座席は75席ありますが、訪れる度に行列ができている大人気店です。

今回私はみさきまぐろきっぷを使って「鮮味楽丼」をいただきました。
図2

海鮮丼のアップはこんな感じです。

図8

中トロ、赤身、ビンチョウマグロ、とろたたき、中落ちに
卵焼きをトッピングしています。マグロのカットも
1切れがとても厚めなので、とても味わい深いですね。


「鮮味楽」さんでは、他にもお店の名前を模した
「鮮どん」「味どん」「楽どん」という3種のどんぶりもあるので
こちらも食べてみたいですね。


三崎港に行ったら是非とも足を運んでみてください。


ではでは。






【開催時期(営業時間)】

通常 11時~19時

土日祝祭 11時~19時半

休日 火曜日(不定休)

【住所・場所】

神奈川県三浦市三崎5-5-1

【アクセス】

京急「三崎口駅」からバスで三浦港バス亭まで約20分、そこから徒歩約3分

三浦で絶対行きたい大人気オススメのスイーツ「ミサキドーナッツ」

三浦(三崎港)で発見した雰囲気(レトロ風)がよく、
美味しいドーナッツ屋さんをご紹介します。
図15

これまで「うにちっぷす」では、都内からの日帰り旅で
最高のパフォーマンスを発揮する三浦市を推しまくっています。

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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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神奈川県三浦市は都内からアクセスが良く、
海鮮・野菜が美味く、自然(海・森・水族館など)もあり、
温泉もあるという、いいとこどりの観光地です。

みさきまぐろきっぷを使えば、品川から約3500円で
グルメも遊びも楽しめます。(バスも乗り放題)

まだ使ってないの?お得な「みさきまぐろきっぷ」で遊びもグルメも大満足

詳細は「みうらちっぷす」として、タグでまとめていますので
三浦に行く人は是非とも目を通してみてください。


そんな三浦市(三崎港)で、インスタ映え間違いなしの
オシャレドーナッツ屋さんを発見致しました。
図1

場所は三崎港のバス停から
徒歩約1分という素晴らしい立地です。

周辺には三崎港ラーメンや多くの海鮮のお店があります。
お店の場所はとても分かりやすく、外にもテーブル席がありますが
夏は暑いので、店内の1階か2階をオススメします。

私と嫁ちゃんは2階でコーヒーブレイクをしました。

お店のメニューはこんな感じです。ドリンクもアイスもあります。
図14

店内は至るところに、どことなく和むキャラクターがいて
古民家を改装したようなどことなくレトロ風の店内です。
図10

図6

図2

図4

店内にはスイカが置いてありましたが、
売っているわけではなさそうです。
図9

このポスターは港町の情緒を感じますね。
図13

1階のレジには、出来立ての美味しそうなドーナッツが
所狭しとショーケースを彩ってくれています。
図8

図7

私と嫁ちゃんは今回、シナモンシュガーなど3点と
コーヒーなどを注文しました。

2階の席も空いていたので、窓際でスイーツタイム。
味はとても美味しく、コーヒーなどにもピッタリです。
図3

天気も良くて、夏らしさを感じる一日でした。
図5

これまで三浦に何度も足を運んできましたが、
もっと早くご紹介できればよかったですね。

なお、このミサキドーナッツは、ここ三崎本店だけでなく
鎌倉や逗子にもお店があるようです。

是非とも三浦に行ったら、食べてみてください。

なお14時くらいにお店の前を通ったら、行列ができるほど
混雑してましたが、おやつタイムはここで決まりです。

ではでは。


<三浦への旅のお供に>

三浦の旅情報は以下の本があります。
本の中が一部見れますので、パラパラと見てみてください。






三浦のお土産はB1グランプリ入賞の名物「三崎まぐろラーメン」も

都内から日帰りで旅行に行くなら、神奈川県三浦市をオススメしています。
図1

三浦市は、都内から京急で約1時間程度で行けるし、
グルメも観光スポットもお土産も揃っている、まさに観光地です。


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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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そんな三浦市は1950年代からまぐろ漁業で有名であり
現在も三崎港はマグロなどをはじめとする海鮮が食べられるお店が多いです。
(写真は、「まぐろ食堂七兵衛丸」の海鮮丼です)
図3

【ももクロも訪れた「まぐろ食堂七兵衛丸」で「みさきまぐろきっぷ」を活用】

うらりマルシェでは、マグロなどの海産物が数多く販売されており
その一角でこの「三崎まぐろラーメン」を見つけました。
図4

【三浦(三崎港)に行ったら絶対行きたい魅力あふれる「うらりマルシェ」】
図11

もともと三浦市では、まぐろを使ったらーめんが存在していましたが
まぐろの漁業者が減るにつれて、まぐろラーメンも消えてしまったとのこと。

そこで、2007年に市内の有志が集まって、「三崎まぐろラーメン」を
復活させる「三浦中華料理研究会」が結成されたようです。

その「三崎まぐろラーメン」のお土産用は2種類存在します。
図3

図5

味は2種類で、「しお味」と「濃厚醤油味」です。
マグロがベースなので濃厚醤油もあっさり目のスープでした。

どうしてもうちで作ると、シンプルな感じになりますね。
トッピングにマグロを入れるべきだった。。。

こちらがしお味です。
図2

こちらが濃厚醤油味です、わかめをトッピング。
図1

魚介スープが美味しいラーメンでした。

「まぐろラーメン」については、店舗によっても違うので
是非とも試してみてください。私は牡丹は行きました。

【三崎港に行ったら海鮮丼もいいけど「三崎まぐろラーメン」はどう@牡丹】
図2

最近、三浦市に行っていないので、そろそろ遠征して
食べ歩きにチャレンジしたいと思います。

ではでは。



まだ使ってないの?お得な「みさきまぐろきっぷ」で遊びもグルメも大満足

三浦に海鮮丼を食べに行こうよ、うにです。(写真は「七兵衛丸」の海鮮丼)
図3

今回は神奈川県三浦市にお得に行ける「みさきまぐろきっぷ」をご紹介。
三浦に行くなら、ぜっーーーーたいに使った方がいい特別きっぷです。


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神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

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なお、「みさきまぐろきっぷ」は以下の3つの構成になってます。

・京急電車の往復券
・まぐろ食事券
・レジャー施設利用券 or お土産券
図4


電車の往復券だけでなく、三浦市内の京急バスのフリー乗車券がついてます。
そして、食事券があり、市内の30店舗で海鮮丼や定食が食べられます。
そしてそして、レジャー施設の利用かお土産に交換できる券もついています。

ちなみに品川駅から購入すると大人1人で3,060円です。
これがどれだけお得か簡単な計算をしてみましょう。


ある日、海鮮丼が食べたくなった「うにさん」が神奈川県三浦市が
まぐろが有名な漁港だということにネットでググってたどり着きました。
図1

東京(品川)から京急で約1時間という小旅行にぴったりの距離感なので
いざ行って見ようと家を出て、品川駅を10時くらいに出発。
みさきまぐろきっぷを使って京急電車に乗り込みます。(通常片道930円)

11時半くらいに京急三崎口駅に到着。そこからバスに乗り込み
三崎港に向かいます。バスでの精算は不要です。(通常片道300円)
みさきまぐろきっぷを降りるときに車掌さんに見せるだけ。
図8

三崎港のバス停からすぐ近くにある「うらりマルシェ」で市場の雰囲気を楽しんで
図13

海鮮を食べようと、お店を探して、ここでまたググってみると
ももクロの高城れにさんが「ももクロChan」で紹介したお店が近く
あるではないですか。七兵衛丸さんにGO!!
図2

約30分並んで、お店に入ると、まぐろきっぷで食べれるメニューがこちら。
図9
まぐろ海鮮丼をチョイス。
図4

ちなみに通常だと1500円だそうです。
図7

支払はこちらで、ご馳走様でした。
図8

お腹もいっぱいになったので、なんかレジャー系に行きたいなと
パンフレットを見ていると、水族館があるではないですか。ということで
再びバスに乗って、油壷へ。(通常は片道240円)
図20

入場は、こちらの「みさきまぐろ施設利用券」で。(通常大人入場料は1,700円)
図9

ショーや展示などを楽しみました。(写真はコバンザメ)
図2

2時間くらい水族館でゆっくりして、5時くらいなので帰りましょう。
バスで油壷から三崎口へ。(片道270円、支払はきっぷを見せるだけ)

三崎口から京急で品川へ帰りました。(片道930円)
(※あくまでモデルケースです、写真はご参考です)


この日帰り小旅行の結果、みさきまぐろきっぷを使う場合と使わない場合で
約3,000円(2,810円)くらい浮くではないですか。計算してビックリしました。


<みさきまぐろきっぷを使った場合>

・品川駅→三崎口:きっぷ使用
・三崎口→三崎港(バス):きっぷ使用
・七兵衛丸で海鮮丼:きっぷ使用
・三崎港→油壷(バス):きっぷ使用
・京急油壷マリンパーク:きっぷ使用
・油壷→三崎口(バス):きっぷ使用
・三崎口駅→品川駅:きっぷ使用

計:3,060円

<みさきまぐろきっぷを使った場合>

・品川駅→三崎口:930円
・三崎口→三崎港(バス):300円
・七兵衛丸で海鮮丼:1,500円
・三崎港→油壷(バス):240円
・京急油壷マリンパーク:1,700円
・油壷→三崎口(バス):270円
・三崎口駅→品川駅:930円

計:5,870円


きっぷは京急の各駅で購入できます。

食事券は市内30店舗で使えます。
またレジャー施設券も温泉や水中観光船やレンタサイクルでも使えます。
自分で行きたいところを選べるのが魅力的ですね。


三浦に行くときは「みさきまぐろきっぷ」を使ってみてください。


ではでは。






<みさきまぐろきっぷ関係のご参考(三浦の情報は「みうらちっぷす」で)>

老舗の「三崎館支店 香花」でまぐろきっぷ丼など旨い海鮮丼を食べよう

動く水族館「水中観光船 にじいろさかな号」で三浦半島の海中散歩

三浦市の水族館「京急油壷マリンパーク」は独自のショーなど見所が多い

ももクロも訪れた「まぐろ食堂七兵衛丸」で「みさきまぐろきっぷ」を活用

うらりマルシェのレンタサイクルで三浦半島をサイクリングしよう



<三浦への旅のお供に>

三浦の旅情報は以下の本があります。
本の中が一部見れますので、パラパラと見てみてください。







【開催時期(営業時間)】
基本的に年中無休(三浦市のお店や施設等がお休みの場合は注意)

※土日祝日やイベント開催時は三浦のお店が混雑することがある

【住所・場所】
販売駅:京急線各駅(泉岳寺駅・三崎口駅を除く)

【アクセス】
品川駅から三崎口までは京急駅で約1時間

【所要時間】
みさきまぐろきっぷの有効期限は1日

【費用(入場料)】
<京急品川駅・京急蒲田駅・京急川崎駅 往復>
大人:3,060円、小児:2,310円

<京急横浜駅 往復>
大人:2,960円、小児:2,260円

<京急上大岡駅 往復>
大人:2,850円、小児:2,210円

※各駅により異なります。詳細はHPを確認。
→【各駅からの料金 京急電鉄オフィシャルサイト

【備考・参考】
→【京急電鉄オフィシャルサイト

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