共働き東京子育て奮闘記うにちっぷす

このブログは旅行、グルメ、マネーや節約情報等が大好きなアラサー共働き夫婦が毎日を楽しく生きるために役立つ情報(tips)を発信中。2017年に家族(娘)が増えて、社会の荒波に揉まれながら、保育園などの育児ライフを謳歌中。将来の選択肢を増やすため、投資による配当(目標:月10万円)で子育て費用をカバーするプロジェクトも始動。Let' enjoy life.

日帰り温泉

このブログは旅行、グルメ、マネーや節約情報等が大好きなアラサー共働き夫婦が毎日を楽しく生きるために役立つ情報(tips)を発信中。2017年に家族(娘)が増えて、社会の荒波に揉まれながら、保育園などの育児ライフを謳歌中。将来の選択肢を増やすため、投資による配当(目標:月10万円)で子育て費用をカバーするプロジェクトも始動。Let' enjoy life.

春夏秋冬の写真スポット、目の前に絶景に広がる茨城県の「袋田の滝」

茨城県の絶景スポット袋田の滝に行ったのでご紹介。一眼レフのカメラを
お持ちの皆さんは喉から手が出るほど行きたい(?)スポットではないでしょうか。
図14

行った時期はゴールデンウィークだったので新緑もとてもキレイです。
ちなみにこの袋田の滝は春・夏は新緑がキレイで、秋は紅葉、冬は
滝の凍結など季節の折々で楽しめる滝のようです。

図10

滝へ向かう途中に駐車場もそこそこあるので安心です。
だいたいどこの駐車場も料金は500円位です。ドライブスポットですね。


駐車場から歩いて滝に向かいますが、道には
売店やお土産屋さんがあり、団子やあゆの塩焼きを売っています。

図6図5

季節柄、近くの川やお店は鯉のぼりが飾ってありました。

図4

入り口を入るとすぐに通路になっていて
しばらくすると滝が見えるスポットに到着します。
図3
図2図1

滝はすぐ目の前で見れるので迫力がスゴイ。
図15
図19

エレベーターを上って、展望スペースから見る滝も是非見て下さい。

こちらは山も含めた全体を眺めることができてスケールが大きい。
図17

展望スペースには袋田の滝のキャラクター「たき丸」の姿も。記念撮影にどうぞ。
まさか滝にもキャラクターがいるとは、世はまさにゆるキャラの戦国時代。
図18

展望スペースから見えるのは、吊り橋。。。
図20

通路には鯉のぼりの季節だからか、こんな展示も。
どうやらこの季節、袋田の滝は恋愛系パワースポットのようです。
図16

帰りルートにある吊り橋もまさにそんなパワースポットに花を添える存在。
文字通り、吊り橋効果を狙えますね。この吊り橋結構揺れますし。

図13

吊り橋を越えて行くと休憩スペースがありますが、そのスペースには
納豆の化け物、いや納豆のキャラクターねばーるくんの姿も。

図9

帰り道は森林浴もでき、自然の息吹を感じられるスポットでした。
図8

日帰り温泉も近くにはあるので、袋田の滝に
立ち寄った際にはぜひとも行ってみてはいかがでしょうか。
→【大子周辺の温泉施設 観光いばらき(茨城県の観光情報ポータルサイト)



<袋田の滝のおまけ>

私は一眼レフのカメラは持っていませんが
iPhoneで撮れたなかなかいい写真をご紹介。
帰り道の途中で川沿いを撮ってみました。
夕方だったので日も少し落ちていい感じです。
図12
図11

駐車場にはあった「ガールズ&パンツァー」の広告(?)。
見たことないのですが、どうやら茨城県大洗が舞台の漫画のようです。
図7


【開催時期(営業時間)】
8時~18時(11~4月は9時~17時)

【住所・場所】
茨城県久慈郡大子町袋田3-19

【アクセス】
<車>常磐自動車道「那珂IC」より約50分
<電車>JR水郡線「袋田駅」よりバスで約10分

【所要時間】
2時間程度

【費用(入場料)】
観瀑施設(袋田の滝トンネル)利用料
大人300円
子供150円

【備考・参考】
→【袋田の滝 太子町公式HP
→【袋田の滝(久慈郡大子町) 観光いばらき(茨城県の観光情報ポータルサイト)

富津海苔とマザー牧場で千葉を体感する日帰り温泉付ドライブ旅行プラン

今回は千葉県の富津を中心に楽しめるドライブプランをご紹介。
富津 影丸 海苔 10

今までこのブログでも千葉のスポットやグルメを紹介してきましたが
日帰り温泉付のドライブプランとしてまとめてみました。

ちなみにマザー牧場は行ったことあるのですが、写真をほとんど撮っていないので
いまだこのブログではご紹介できておりません。次回行った際にレポートします。

また日帰りとは言え、温泉も入って帰れると充実するかと思い
日帰り温泉が利用できる「かぢや旅館」さんを候補に入れております。
こちらも私自身は行ったことがないので今後行ってレポートします。


【旅行スケジュール】


9時 東京駅出発


<車 約60キロ 1時間 海ホタル経由 高速道路料金約2000円>


10時 富津影丸で海苔工場見学


→【テレビやバスツアーで大人気、富津で海苔工場見学は「富津影丸」

11時 富津影丸で海苔工場見学 出発


<車 約3キロ 10分 高速使わず>


11時10分 「いいのラーメン」でのりラーメン


→【特産の海苔入り「のりラーメン」@千葉県富津市「いいのラーメン」

12時 「いいのラーメン」出発


<車 約20キロ 30分 高速使わず>


12時30分 マザー牧場 到着


17時 マザー牧場 出発


<車 約20キロ 30分 高速使わず>


18時 かぢや旅館 日帰り温泉利用


19時 かぢや旅館 出発


<車 約80キロ 1時間10分 高速道路料金約2500円>


20時30分 東京駅 到着



【補足】

・マザー牧場 営業時間・入場料

<営業時間>
2月1日~11月30日 9:00~17:00 平日は、9:30~16:30
12月1日~1月31日 9:30~16:00 平日は、10:00~16:00

<入場料>
大人(中学生以上):1,500円、小人(4歳~小学6年生):800円

・かぢや旅館:日帰り入浴プラン(12:00~19:00) 入浴料:700円

・いいのラーメンの定休日は毎週木曜日

・富津影丸は事前予約要、電話にて確認が必要

【概算費用(大人1人)】


・いいのラーメン:約1,000円
・マザー牧場 入場料:1500円
・マザー牧場 駐車料金:900円
・レンタカー:約6,000円
・高速費:約4,500円
・ガソリン:約1,530円(※)


(※)計算前提:高速道路はETC料金、走行距離183キロ、燃費15km/l、ガソリン(レギュラー)125円/l


合計:約15,430円

「かぢや旅館」さんは創業から歴史もありホームページや写真を見ると
いろんな宿泊プランもあるんで、いっそのこと泊まってもいいかもしれませんね。
そうすれば夜ご飯もこちらで美味しそうな海鮮をいただけるようですし。



【オススメグッズ】

レンタカーにしろ、自家用車で行くにしろ携帯の充電器はあったほうがいいですね。
友人と行くときは私の持っていく充電器で交代で充電してます。

あと観光ガイドは行く方面で1冊はあると便利ですね。
下記ページからも中身が見れるのでみてみてください。
見やすいやつを選ぶことをオススメします。


        


【開催時期(営業時間)】

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【住所・場所】

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【アクセス】

-
【所要時間】

【費用(入場料)】

【備考・参考】
→【料金・ルート・交通情報 ドラぷら公式HP
→【ガソリン代を 燃費、走行距離で自動的に計算
→【ガソリン価格 都道府県平均 e燃費HP
→【海老の宿 かぢや旅館 公式HP
→【マザー牧場 公式HP

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