うにちっぷす(uni-tips)

旅行、グルメ、マネーや節約情報等を掲載中。毎日を楽しく生きるために役立つ情報(tips)を発信中。中の人は東京で働く共働きの夫婦です。昨年10月から家族(娘)が増えて、東京の保育園に通いながらの子育てライフもスタートしました。投資の配当(月10万円が目標)で子育てを目指すプロジェクトも始動しました。Let' enjoy life.

海鮮丼

旅行、グルメ、マネーや節約情報等を掲載中。毎日を楽しく生きるために役立つ情報を掲載。昨年10月から新しい家族(娘)も増えて、東京の保育園に通いながらの夫婦共働きのサバイバル子育てで奮闘中。ETFの積立投資で月10万円の配当収入を目指しています。Let' enjoy life.

老舗「紀の代」でまぐろきっぷを使って「とろとろ丼」を堪能しよう

朝昼晩と海鮮丼でも全然大丈夫です、うにです。
三浦の海鮮のお店はそれぞれ違いがあって、みんないい。

今回は少し三崎港から歩いてた先にある「紀の代」さんをご紹介。
図4

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

「紀の代」さんのお店は「くろば亭」さんの横です。


どちらもかなり行列ができる人気店のようですね。
私は少し早めに行ったので、割とすんなり入れました。

【みさきまぐろきっぷガイドブックより】

「紀の代」さんは、150年以上続く老舗で代々受け継がれる
タレに漬け込んだヅケや脂のり抜群のビントロにネギトロ
ホホのユッケなどが盛り付けられた「とろとろ丼」が名物です。

そのとろとろ丼がこちらです、小鉢とまぐろのつみれ汁もつきます。
図5

この近くで見ると、この美しさ、ヨダレが出そう。
図1

この記事を書いていても、あの感動が蘇りますね。
ユッケもヅケも旨い、いろいろなまぐろの味付けも楽しめました。

口の中で広がるタレとマグロの組み合わせが最高です。
もちろんタレのかかっていないネギトロも旨い。
丼に乗っている全てのマグロが旨すぎる。

店内はカウンターやテーブル席、お座席もあり
他にもメニューがあるので、ぜひ足を運んでみてください。

私は、小鉢丼や中落ちとろが気になったので
次回チャレンジしたいと思います。

図3

図2

ではでは。




【開催時期(営業時間)】
平日 11時~14時半、17時~19時


土日祝日 11時~19時


定休日は火曜(祝日の場合は営業で翌日お休み)

【住所・場所】

神奈川県三浦市三崎1-9-12

【アクセス】

京急「三崎口駅」からバスで三浦港バス亭まで約20分、そこから徒歩約5分

三崎港(三浦)で大人気の海鮮店の鮮味楽にまぐろきっぷで行ってみた

どうも海鮮丼をこよなく愛するうにです。
神奈川県三浦市の三崎港にある「鮮味楽」さんをご紹介。
図7

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

「鮮味楽」さんは、バスの中などでも広告をしているので
名前を聞いたことがある方も多いかもしれません。

お店へのアクセスは三崎港のバス亭から徒歩3分程度です。
三崎港のあのうらりマルシェから道路を挟んですぐの好立地です。
図11

ちなみに以前ご紹介した、「まぐろ食堂 七兵衛丸」さんの横です。
両方ともいいお店なので、どちらに行くか悩みますね。

ももクロも訪れた「まぐろ食堂七兵衛丸」で「みさきまぐろきっぷ」を活用
図2

なお、「鮮味楽」さんのメニューは品数豊富です。
図6

図4

図3

図5

お客さんも一人で来られる方からご家族まで入店可能です。
座席は75席ありますが、訪れる度に行列ができている大人気店です。

今回私はみさきまぐろきっぷを使って「鮮味楽丼」をいただきました。
図2

海鮮丼のアップはこんな感じです。

図8

中トロ、赤身、ビンチョウマグロ、とろたたき、中落ちに
卵焼きをトッピングしています。マグロのカットも
1切れがとても厚めなので、とても味わい深いですね。


「鮮味楽」さんでは、他にもお店の名前を模した
「鮮どん」「味どん」「楽どん」という3種のどんぶりもあるので
こちらも食べてみたいですね。


三崎港に行ったら是非とも足を運んでみてください。


ではでは。






【開催時期(営業時間)】

通常 11時~19時

土日祝祭 11時~19時半

休日 火曜日(不定休)

【住所・場所】

神奈川県三浦市三崎5-5-1

【アクセス】

京急「三崎口駅」からバスで三浦港バス亭まで約20分、そこから徒歩約3分

まだ使ってないの?お得な「みさきまぐろきっぷ」で遊びもグルメも大満足

三浦に海鮮丼を食べに行こうよ、うにです。(写真は「七兵衛丸」の海鮮丼)
図3

今回は神奈川県三浦市にお得に行ける「みさきまぐろきっぷ」をご紹介。
三浦に行くなら、ぜっーーーーたいに使った方がいい特別きっぷです。


♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

なお、「みさきまぐろきっぷ」は以下の3つの構成になってます。

・京急電車の往復券
・まぐろ食事券
・レジャー施設利用券 or お土産券
図4


電車の往復券だけでなく、三浦市内の京急バスのフリー乗車券がついてます。
そして、食事券があり、市内の30店舗で海鮮丼や定食が食べられます。
そしてそして、レジャー施設の利用かお土産に交換できる券もついています。

ちなみに品川駅から購入すると大人1人で3,060円です。
これがどれだけお得か簡単な計算をしてみましょう。


ある日、海鮮丼が食べたくなった「うにさん」が神奈川県三浦市が
まぐろが有名な漁港だということにネットでググってたどり着きました。
図1

東京(品川)から京急で約1時間という小旅行にぴったりの距離感なので
いざ行って見ようと家を出て、品川駅を10時くらいに出発。
みさきまぐろきっぷを使って京急電車に乗り込みます。(通常片道930円)

11時半くらいに京急三崎口駅に到着。そこからバスに乗り込み
三崎港に向かいます。バスでの精算は不要です。(通常片道300円)
みさきまぐろきっぷを降りるときに車掌さんに見せるだけ。
図8

三崎港のバス停からすぐ近くにある「うらりマルシェ」で市場の雰囲気を楽しんで
図13

海鮮を食べようと、お店を探して、ここでまたググってみると
ももクロの高城れにさんが「ももクロChan」で紹介したお店が近く
あるではないですか。七兵衛丸さんにGO!!
図2

約30分並んで、お店に入ると、まぐろきっぷで食べれるメニューがこちら。
図9
まぐろ海鮮丼をチョイス。
図4

ちなみに通常だと1500円だそうです。
図7

支払はこちらで、ご馳走様でした。
図8

お腹もいっぱいになったので、なんかレジャー系に行きたいなと
パンフレットを見ていると、水族館があるではないですか。ということで
再びバスに乗って、油壷へ。(通常は片道240円)
図20

入場は、こちらの「みさきまぐろ施設利用券」で。(通常大人入場料は1,700円)
図9

ショーや展示などを楽しみました。(写真はコバンザメ)
図2

2時間くらい水族館でゆっくりして、5時くらいなので帰りましょう。
バスで油壷から三崎口へ。(片道270円、支払はきっぷを見せるだけ)

三崎口から京急で品川へ帰りました。(片道930円)
(※あくまでモデルケースです、写真はご参考です)


この日帰り小旅行の結果、みさきまぐろきっぷを使う場合と使わない場合で
約3,000円(2,810円)くらい浮くではないですか。計算してビックリしました。


<みさきまぐろきっぷを使った場合>

・品川駅→三崎口:きっぷ使用
・三崎口→三崎港(バス):きっぷ使用
・七兵衛丸で海鮮丼:きっぷ使用
・三崎港→油壷(バス):きっぷ使用
・京急油壷マリンパーク:きっぷ使用
・油壷→三崎口(バス):きっぷ使用
・三崎口駅→品川駅:きっぷ使用

計:3,060円

<みさきまぐろきっぷを使った場合>

・品川駅→三崎口:930円
・三崎口→三崎港(バス):300円
・七兵衛丸で海鮮丼:1,500円
・三崎港→油壷(バス):240円
・京急油壷マリンパーク:1,700円
・油壷→三崎口(バス):270円
・三崎口駅→品川駅:930円

計:5,870円


きっぷは京急の各駅で購入できます。

食事券は市内30店舗で使えます。
またレジャー施設券も温泉や水中観光船やレンタサイクルでも使えます。
自分で行きたいところを選べるのが魅力的ですね。


三浦に行くときは「みさきまぐろきっぷ」を使ってみてください。


ではでは。






<みさきまぐろきっぷ関係のご参考(三浦の情報は「みうらちっぷす」で)>

老舗の「三崎館支店 香花」でまぐろきっぷ丼など旨い海鮮丼を食べよう

動く水族館「水中観光船 にじいろさかな号」で三浦半島の海中散歩

三浦市の水族館「京急油壷マリンパーク」は独自のショーなど見所が多い

ももクロも訪れた「まぐろ食堂七兵衛丸」で「みさきまぐろきっぷ」を活用

うらりマルシェのレンタサイクルで三浦半島をサイクリングしよう



<三浦への旅のお供に>

三浦の旅情報は以下の本があります。
本の中が一部見れますので、パラパラと見てみてください。







【開催時期(営業時間)】
基本的に年中無休(三浦市のお店や施設等がお休みの場合は注意)

※土日祝日やイベント開催時は三浦のお店が混雑することがある

【住所・場所】
販売駅:京急線各駅(泉岳寺駅・三崎口駅を除く)

【アクセス】
品川駅から三崎口までは京急駅で約1時間

【所要時間】
みさきまぐろきっぷの有効期限は1日

【費用(入場料)】
<京急品川駅・京急蒲田駅・京急川崎駅 往復>
大人:3,060円、小児:2,310円

<京急横浜駅 往復>
大人:2,960円、小児:2,260円

<京急上大岡駅 往復>
大人:2,850円、小児:2,210円

※各駅により異なります。詳細はHPを確認。
→【各駅からの料金 京急電鉄オフィシャルサイト

【備考・参考】
→【京急電鉄オフィシャルサイト

三浦海岸駅でメニューも豊富な居酒屋「あやとり」で海鮮と酒はいかが

海鮮系のお店に入ると、注文に時間がかかります、うにです。
図2

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

今回は三浦海岸駅の目の前にある居酒屋さんをご紹介。
お店の前にある看板自体がすでに美味しそう。。。(笑)
図1

オススメメニューも写真を使って説明してくれるところがいいですね。
黄金あじが気になりますね。ジュルリ。。。
図9

ちなみに私が行ったときは「三浦海岸 河津桜 桜まつり」をやっていて
あやとりさんでも「桜祭りランチメニュー」がありました。
図8

あやとりさんは夜のメニューも豊富です。どうでしょう、このメニュー。
お酒からおつまみまで種類もたくさん。ちなみに、これとは別に店内の
ボードでは魚介類などの本日のオススメメニューがありますよ。
図6

海鮮だけでなく、焼き鳥などもあるので軽く飲んで帰るのにもピッタリ!!
おまけに駅は目の前、夜もここで決まりですね。私も夜も行ったことがありますが
当日のオススメメニューを中心に海鮮シリーズをいただき、気持ちよく帰りました。
図7

今回は桜祭りメニューから「とろろマグロ丼定食」をいただきました。
定食なんで、サラダやお味噌汁もつきます。
図3

卵もプリプリ、マグロも漬けとネギトロですね(ネギはないですが)。
とろろとの組み合わせがとても美味しい。
図5

嫁ちゃんは「釜揚げしらす丼定食」でした。写真にはないですけど、定食なので
お味噌汁等がついてます。こちらも一口いただきましたが卵との相性がいいですね。
図4


昼も夜も美味しいお店、居酒屋「あやとり」さん、
三浦海岸に行かれたらぜひ行ってみてください。

ではでは。






【開催時期(営業時間)】
11時~25時

【住所・場所】
神奈川県三浦市南下浦町上宮田3259

【アクセス】
京浜急行久里浜線 三浦海岸駅 徒歩約1分

【所要時間】
-

【費用(入場料)】
-

【備考・参考】
→【あやとり 三浦海岸/居酒屋 食べログページ

老舗の「三崎館支店 香花」でまぐろきっぷ丼など旨い海鮮丼を食べよう

海鮮丼、目に入れても痛くない、うにです。(いや、口に入れたい)
図5

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

神奈川県三浦市の様々な観光スポット・グルメなどをまとめました。

写真も多く掲載していますので、足を運ぶ前に見てみてください。

【保存版】三浦オススメスポット・グルメ等を紹介「みうらちっぷす」

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

神奈川県三浦市への小旅行(ことりっぷ)で立ち寄ったお店をご紹介。
「三崎館支店 香花」さんです。
図1

お店はうらりマルシェの対岸にあります。
うらりまでは京急「三崎口」からバスで約20分くらいですね。
図11

図13

お店のHPには創業70年の節目の2004年に全面改装とありますので
創業80年以上の老舗のお店ですね。店内もとてもキレイです。
お座敷はゆったりしているので、お子様連れでも安心できますね。
(メニューには「お子さまどんぶり」もありますよ)
図9

メニューはとても豊富です。海鮮丼を始め、お刺身や一品物から
まぐろづくしコースまであり、もはやどれを選んだらいいのか。。。
図12

図10

図7

嫁ちゃんと悩んだ挙句、私が選んだのは「三色丼(税抜2,200円)」です。
図4

シンプルなマグロ三色の海鮮丼です。わさび醤油をかけて止まらぬスピードで完食。
図3

旨すぎて泣ける、米粒一つ残さず、いただきました。ありがとう、マグロ。
図2

嫁ちゃんは、大人気の「まぐろきっぷ丼(税抜1,900円)」。
さすが大人気メニューだけあって、鮮やかな海鮮丼。
図6

色鮮やかなどんぶりにヨダレもの、海鮮の玉手箱や~(彦摩呂さん風)。
図5


三浦市(三崎港)に行かれた際には是非立ち寄ってみてください。
(宿泊もできるようです)

ではでは。






【開催時期(営業時間)】
11時~20時(年中無休)

【住所・場所】
神奈川県三浦市三崎5-2-7

【アクセス】
京急「三崎口駅」からバスで三浦港バス亭まで約20分、そこから徒歩約1分

【所要時間】
-

【費用(入場料)】
-

【備考・参考】
→【三崎館支店 香花 公式ホームページ
→【三崎館支店 香花(みさきかんしてん きょうか) 食べログページ

Twitter プロフィール