これまで「うにちっぷす」では神奈川県三浦市を何度も訪れ
様々な情報を提供してきました。(旅行回数は10回超え)
図2
(城ヶ島の「馬の背洞門」)

図3
(まぐろ食堂「七兵衛丸」の「まぐろ海鮮丼」)


私自身家族も含め、三浦市には全くゆかりもないですが
旅行、グルメ・自然をこよなく愛するファンの一人として
市の魅力を発信していければと思います。


三浦半島は東京都内から電車(京急電鉄)で
1時間程度と好立地であり、三崎港の海鮮や城ヶ島の自然、
海水浴場、三浦ダイコンをはじめとする三浦野菜など
観光地には十分すぎる目玉が揃っています。


また、マホロバや京急ホテルなどの宿や温泉など
日帰り旅行でも泊まりでも満喫できる施設も多々あります。


「うにちっぷす」では本屋に並んでいる観光本よりも
情報が蓄積してきたので、三浦の観光情報をまとめてみました。
(そのうち本も出していきたいです)


このページはこれからも適宜更新しますので
皆さんが足を運ぶ際の参考(保存版)となればと思います。


なお、三浦に行くなら、「みさきまぐろきっぷ」が圧倒的にオススメです。

詳細は以下にまとめましたが、品川から3,500円で往復交通費や現地での
バスも乗り放題で食事も遊びも楽しめます。

まだ使ってないの?お得な「みさきまぐろきっぷ」で遊びもグルメも大満足


【グルメ】
(海鮮)
〇「三崎館支店 香花」
老舗の「三崎館支店 香花」でまぐろきっぷ丼など旨い海鮮丼を食べよう

〇「あやとり」
三浦海岸駅でメニューも豊富な居酒屋「あやとり」で海鮮と酒はいかが

〇「まぐろ食堂 七兵衛丸」
ももクロも訪れた「まぐろ食堂七兵衛丸」で「みさきまぐろきっぷ」を活用

〇「鮮味楽」
三崎港(三浦)で大人気の海鮮店の鮮味楽にまぐろきっぷで行ってみた

〇「紀の代」
老舗「紀の代」でまぐろきっぷを使って「とろとろ丼」を堪能しよう


(らーめん)
〇「牡丹」
三崎港に行ったら海鮮丼もいいけど「三崎まぐろラーメン」はどう@牡丹

〇「三崎港ラーメン」
三崎港でいただくメニューも豊富なこだわりの「三崎港ラーメン」


(スイーツ・カフェ)
〇「潮風」
城ヶ島に行ったら食べたいB級デザート「しらすソフトクリーム」@潮風

〇「ミサキドーナッツ」
三浦で絶対行きたい大人気オススメのスイーツ「ミサキドーナッツ」


【スポット】
(漁港関係)
〇「水中観光船 にじいろさかな号」
動く水族館「水中観光船 にじいろさかな号」で三浦半島の海中散歩

〇「うらりマルシェ」
三浦(三崎港)に行ったら絶対行きたい魅力あふれる「うらりマルシェ」


(水族館・自然)
〇「京急油壷マリンパーク」
三浦市の水族館「京急油壷マリンパーク」は独自のショーなど見所が多い

〇「桜まつり」
三浦海岸駅から小松ヶ池公園で開催中の桜まつりは見頃注意(河津桜)


(歴史)
〇「三崎城跡」
三浦半島の三崎城跡は戦国時代に廃墟となった三浦家の山城で水軍拠点


【その他】
(お土産)
〇「かじめん」&「海藻美人」
三浦のお土産と言えば、オリジナル特産品「かじめん」と「海藻美人」でしょ

〇「三崎まぐろラーメン」
三浦のお土産はB1グランプリ入賞の名物「三崎まぐろラーメン」も

〇「蔦金商店」
うらりマルシェで発見、出川哲郎氏の実家「蔦金商店」の旨い海苔


(ふるさと納税)
〇「御礼品まとめ」
三浦市のふるさと納税の御礼品が素晴らしい(グルメも体験型も)

〇「マグロの御礼品」
神奈川県三浦市のふるさと納税は名物のマグロの御礼品が充実している


(その他)
〇みうらちっぷす立ち上げについて
【新企画】神奈川県三浦市の情報発信「みうらちっぷす」を立ち上げます

〇「レンタサイクル」
うらりマルシェのレンタサイクルで三浦半島をサイクリングしよう



<三浦への旅のお供に>

三浦の旅情報は以下の本があります。

本の中が一部見れますので、パラパラと見てみてください。




ではでは。